【東京メトロへの申立書】の提出が
昨日(本当の)時効までに完了するハズ
😱だったのにぃぃぃぃぃぃぃぃっ‼️‼️
前回同様(!)今回も
若手弁護士先生から
所長(ベテラン弁護士先生)のところで
チェックが入り
新たな別ルートに方向転換⁉️
となりました。
あう〜ん😭まだ続くんかーい💢
昨日は朝から一日、若手弁護士先生からの
「裁判所に申し立て書を提出しました」
という連絡メールを
ずーーーーーっと待っていました。
しかーし❗️昨晩23時22分に来たメールが
若「法的構成に変更がありました」
ゆ(どゆこと❓時効は❓❗️
もしや間に合わなかったのか⁉️
ドキドキドキドキ…😱)
簡単にまとめると↓
これまで
「乗り物事故」という点を捉えて
「不法行為責任」という構成。
ところが
所長(ベテラン弁護士先生)による
チェックが入って
「運送契約違反」というを捉えて
「債務不履行責任」という構成。
に変更した方がよいということになった。
「乗客を無事に運送するという契約義務
違反として構成した方が、
東京メトロの責任を問いやすい」
という理由からとのこと。
ゆ(ふ〜ん…😑で、時効は?時効は?)
時効については
・不法行為 事故又は症状固定から3年
・債務不履行 不履行の事実から10年
ゆ(ふ〜ん… 🙄え❓)
ていうか、時効伸びるんかーい💢
「もう、いいよー😫
とっとと進めちゃいましょうよー😱」
と、夜中に叫んでも後の祭り。
くぅ〜ッ😭
このコロナ禍のラスト3ヶ月は
若手弁護士先生ともZoomで
やりとりできるようになったおかげで
3月からは「2日に一回のペースで
打ち合わせしましょう!」と提案し
かなり優しく、なごやかに、お尻叩いて
穏やかにでも確実にじりじり先生を追い込み
ゴールに向かって、
もうこのまま駆け抜けるつもり
だったのにぃ〜🥺
そもそも昨年末(2019/12/19)の時効に
弁護士先生が申立書の完成間に合わず、
その後も何度も爆発しそうになったけど、
怒りを抑えて、イライラ沈めて、
「6ヶ月延長させる」抜け道を経て、
ようやく昨日(2020/06/19)が
その6ヶ月後だったのに❗️
昨日は偶然にもコロナ関連規制の全面解除と
同じ日で、これは素敵な夜明けゼヨ💪
とばかりに、つい、
「わたしホントに頑張ってきたな〜」
と一人で自分を褒めて褒めて、、、
クリームどら焼きに(😋)
ベルギーチョコ一箱に(😜)
鈴カステラ一袋(😝)
食べちゃったのにぃぃぃー😱💦
あ、京都抹茶板チョコ挟まった
グランドシャも、、、
どうしてくれるんだぁ
このハイカロリー💦💦
そもそも半年前に、申立書は一応
若手弁護士先生が完成させていたのに❗️
あの時、所長がチェックして
ストップかかったから今日まで伸びたのに❗️
半年後のこのタイミングで
この修正とは一体どゆこと⁉️
ちなみにこの半年間、
私には弁護士先生から新たな宿題が出され
「追加の陳述書」の元となる
マザー原稿を私は書かされていました。
(申立書+陳述書パート1は一応完成済み)
陳述書パート1は
事故が起きてから入院手術までの期間。
陳述書パート2は
術後〜入院生活〜リハビリ〜仕事への支障〜再手術〜リハビリ終了まで。
その間の痛み苦しみの
事実を書き出せというもの。
「時効が伸びたから、ついでに
私に書かせてるだけでは?!」
と疑念を抱きつつ書きました。
しかも、ものすごーく膨大な量を😤
事実を時系列に書き出すために
当時の手帳やカルテの記録、
SNSや写真を見直して、
辛い思い出まで再燃させて😣
軽くwordで100ページ超え、
書ききりました。それなのに💢
この私のマザー原稿をもとに
若手弁護士先生が正式な陳述書パート2を
完成させるはずでしたが
(ゆにの長文を思いっきり端折って
調停員さんに伝わるよう編集する)
案の定こちらも昨日の提出には間に合わず😤
「陳述書は後から送れますから」
とかなんとか言い訳され、ウンモウ〜と
憤り抑えつつ、気持ち切り替え、
申立書に一球(一送!)入魂してたのに💢
まさかの展開に昨夜は途方に暮れました。
でも先ほど若手弁護士先生が電話で
「6月中には申立書を提出します」
と約束してくれたので
信じる😑信じて待つ💪しかない😩
正直、もう何度も
「申し立てヤメちゃおうかなぁ」
と思いました。
申し立てが受理されてからが
本当のスタートなのに
申し立てるまでの道のりが長すぎて
本来の目的を見失いそうでした。
でも、やっぱり未だに左膝はしびれるし
ふとした時に左足がグニャんとグラつくたび
「途中でやめたら悔いが残るだろうな」
と半分は左膝に脅されながら、
もう半分は、未知の調停とやらの世界を
体験したいという単なる好奇心のおかげで
不満は多いけどワクワクも大きく
もう少し頑張る、、、頑張れ、、、ワタシ😩































