この美しいイカを見てくださいー(≧∇≦)
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獲れたて、干したて?!
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地元の人に教えてもらわなければ
ぜったい立ち寄らないですよねー!
知らなかったー!
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おじちゃんが一串一串刺して干す傍ら
おばちゃんが「食べてってー!」と
一枚ペロンと網の上に(^o^)
で、その場ですっかりご馳走に。
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そしてちゃっかりお土産まで
頂いてしまいまして♪♪♪
帰りの中村から高知までの
汽車の中で思わずパチリ☆
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この白さを傷つけたくなくて
高知駅に着いてすぐ
イカ好きな母に宅急便で送りました。
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ちなみに中村駅から出るのは
「電車」ではなく「汽車」だそうです。
ディーゼルで走るので汽車なのだそう。
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今回、四万十市役所にGFのお仕事で
お邪魔させて頂いたのですが
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↑上の子の名前は「はたっぴー」
この西部地域を幡多(はた)と呼ぶそうで

じつは「はた博」と称して
昨年7月〜12月までこの地域で
それはそれは楽しい催しものが
盛りだくさんに開催されていまして、
そのキャラクターちゃんなのです。

ちなみに個人的興味から
「私ならコレ参加したかったー!」
イベント☆トップ5はこちら↓

☆四万十をカヌーで逆走大会
☆田んぼでどろんこになれる運動会
☆ユニがひとり「日本のゴールドコーストだ!」と呼んでいる砂浜美術館という美しいビーチで(名前も変わってますね)大きな砂像作りと漂流物でのアート作品づくり
☆サンゴの産卵(土佐清水で見られるんです)
☆ホエールウォッチング(高知で鯨が見られることを最近知りました)

今年もまた開催されるそう(詳細は変わると思いますが)
夏休みの行き先候補になるかも。
詳しくはこちら↓
http://hata-kochi.jp

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今回、ワークショップに参加されたのは
そんな高知の西部•はた地域の観光に
関わる方たちだったのですが
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「ゆにさんに見せたい場所がある」
と、じつはこのWSの次の日
(みなさんはWSの続きがあるのに!)
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会議の前にわたしの乗る電車までの
わずかな時間に、
普段ならそんな時間では
決して回れないコース、
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足摺岬から最西端までを最速で
海岸沿いをぐるっと回ってくださって
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↑足摺岬から見える灯台。
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それはもう嬉しい
パワースポットの応酬(!)でした(≧∇≦)
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食べ物についても、前夜から
幡多といえばカツオの塩タタキ、
四万十といえば、青さの天ぷら、
川エビの天ぷら、と、これまた
嬉しい応酬(♪)を受けていたのですが

他にも、あるはあるは
先ほどのイカもそうですが
出会うは出会うは
うまいものー(≧∇≦)
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これは粽(ちまき)。
真ん中にどーんと入ってるのは
なんと鰤(ぶり)!
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「帰りの汽車で食べて」と言って
持たせてくださって(>_<)←感涙
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ひとつひとつがズシリと重いので
「ひとつでお腹いっぱいですよー」
と言ってたわりには、うま味しみこむ
ご飯に止まらず二つペロリでした。
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道の駅 大月 で買えます。
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こちらはなんだか親しげに
名前を呼びたくなるご当地和菓子。
羊羹を最中で挟んでます。
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「手土産で買うと重くてねー」
「職場の○○さんは好きでいつも食べてる」
の二言を聞いて間違いないと買いました。

その土地の人がその土地のことに
誇りと自信をもって愛情いっぱいに語る姿に
よそ者はとっても弱いです(≧∇≦)