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東京メトロ

まだ正座はできないけど、リハビリ通院は5か月で卒業

絵日記を描くスタミナがなかなか戻らずサボっていた絵日記を久しぶりに更新です。只今、杖を持たずに歩き始めて1ヶ月。見た目は普通に歩いてます。大笑いしてます。仕事も普通に復活しています。

ただ、まだ、正座ができません。膝がつけません。走れません。階段の昇り降りもヒョコヒョコガクガクです。駅で後ろから人が来たら、大慌てで手すりにしがみついて片脚で飛んでしまいます。リハビリのF先生曰く「飛んじゃダメ。体重乗せないと筋肉もどらないよ」。…そうはいってもね…。

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退院した直後は呑気でした。3月末には普通に歩けると思い込んでいて。でも、おととい5/26で、リハビリ通院が終了しました。リハビリ通院できるのは、術後、最長5ヶ月までというのが国の決まりなのだそう。この期限が見えてきた5月のあたまに、初めて焦りはじめました。

とにかく傷の周辺の皮膚のシビレが取れない。ビリビリじんじん。ズボンをはくだけでも、膝なんてついたら、ヒ~ッ!「シビレはどうしたら消えますか?マッサージ?塗り薬?」先生たちは「う~ん…」「皮膚は…リハビリでは治らないよね…」「少しずつ消えるかもしれないし、ずっと残るかもしれないし、プレートを外す手術をしたら変わるかもしれないし」「人に寄るんだよね…」

一方で、他の患者さんで、リハビリ通院を早々に切り上げて「後は自分でやります」と言う人の話を聞くと、「わたし気持ちで負けている?」「甘えてるのかなあ」と悶々としてました。でもそのたびに「田中さんは2ヶ月入院していて6週間も足をつかなかったんだから、他の人とは違う」「いい加減にリハビリすると後に残るよ」とのなだめられ。


「今日の調子はどう?」という何気ない問診から、じつは、リハビリのF先生からは、本当にものすごく大事なことを教わりました。さいごに言われたことは忘れないようにと描いたのが上の絵。

「リハビリが少し進んでくると、みんな昔のよかった状態と比較しだすんだよね。でもそれをやってると『まだ出来ない』『まだ出来ない』とブラックボックスにハマっちゃうから…」と言われた話を絵にました。

これってまさにわたしが普段GFの仕事でお客さまたちが抜け出せなくなっているモヤモヤにそっくり(;一_一)CAN’Tの壁…。人のモヤモヤはわかっても自分のモヤモヤには全然気づけてない…。

「出来てきてる、田中さん、だいじょうぶ」
「先週は階段上がるときも痛いって言ってたけど、今日はスムーズに上がったじゃない」
「入院中に初めて足をつけたときからみたら、すごいよね」

確かに、足の裏がつけたときの感動は忘れません ↓ 
http://yunibow.ldblog.jp/archives/52100100.html

「初めて松葉杖で歩行する、片松葉になる、T字杖になる、杖を持たずに歩く、新しいことをするたびに、身体が疲れて思うように生活できないのは、ある意味しょうがないこと。逆にそれを恐れて楽なリハビリしかしなかったら意味がない」

その言葉で描けてきたのが上の絵の、凸凹した鋸山みたいな絵。

山あり谷あり、ではなくて
谷あり山あり、と思っていたらいいのね。

「何度やっても凹んでいるわたしは学習していないなあ」と笑えてきました。そもそも頭の中では「ずっと一直線で右肩上がりで上がれるもの」と思い込んでたんだ。「6月に入ったら走れる」というのも私の頭の中では「猛ダッシュできる」イメージでした。だれもそんなこと言ってないよね。「まずは早歩きでしょ」「その後少し駈け出してみて…」F先生の言う通りです。

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無意識に「比較している」ことで、自分で自分をだいぶ見失わせているんだなあ。

先日、退院祝いをしてくれた友だちと話していたときも気づきました。

わたしはずっとお見舞いの言葉の中で「災難だったね」という言葉が気になってました。心配して「災難だったね」と言ってくれる人たちがたくさんいてくれて、でもわたしとしては「災難だった」とは思ってもいなかったので、この漢字二文字を頭にも心にも持ち合わせておらず、「違和感があるんだよ~なんでかな~災難ってなあに?」と話をしてました。「だってさ、同室のがん患者さんに比べたらさ…」すると友だちに「がん患者さんと比べてるとは思ってなかった」と言われました。確かに。周りばっかり見てないで、自分のことをちゃんと見よう(^^ゞ

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それでも、「もうリハビリに通えなくなる」と思うと、つい不安が口をついて出てしまう私に先生は一言。

「田中さん、だいじょうぶ。ひざが知ってるよ」

ひざが知ってる?! ハッ!そうだ~~~ッ!って感じでした。ひざの声、わたし聞いてなかった、自分以外の周りばかり見てました、聴いてました。仕事では「絵筆が教えてくれる」と言い続けているのに、自分のこととなったら、、、

「田中さんは、そのスピードで歩けているんだから上出来だよ」
「普通の人だって階段上るのシンドイのに、それだけ出来てるならいいよいいよ」

なんだかようやく先生の誉める言葉がきちんと耳に入ってきました。じつはめちゃくちゃたくさん誉めてもらってたのに、ちゃんと聞いてなかったんだ。

リハビリ通院卒業を気に、わたしを支えてくれた松葉杖のしくみを忘れないようにと、これも絵にしておきました。昔ギブスで松葉杖をついていたときは両腕が筋肉痛になってぶっ倒れていて、松葉杖の素晴らしさが分からない人でした。入院していても「片松葉ってなに?」「どうして足がつけるのに松葉杖ついているの?」退院しても「あのおばあちゃんはT字杖を持ってるのに今走ったよ」と、「???」状態だったわたしです。でも今ではおかげで、街中で松葉杖やT字杖をついている人と出会ったとき、見守る気持ちがすっかり変わりました。

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リハビリ通院期間が5か月で終了という決まりができたのはここ数年のことのよう。F先生は「脳梗塞の人にとって5ヶ月なんて短すぎるよね」と言ってました。実際、患者さんに「お金を払うからリハビリしてくれ」と言われることもあるそう。でも病院勤務の理学療法士さんたちは、先生の指示があって初めて治療ができるのだそう。リハビリの先生たちは、医療や介護の現場のいちばんもどかしい部分に居るんです。

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さて、あわせて、東京メトロさんに対してのやりとりの進捗状況もご報告しておきます。「自分で調停をやる」と決めたのですが、その後、じつはある素敵な弁護士さんをご紹介いただき、少し時間をかけていちばんいい方法を模索中です。「相手がメトロ=無理」という答えではなく「最善の答えは1つしかない」「あらゆる可能性を探ってみましょう」と言ってくれました。私が東京メトロに提出してきて(反応の無さに凹んだアレ⇒http://yunibow.ldblog.jp/archives/52102445.html)も受け取ってくれました。

しかしそうはいっても裁判になっちゃったら金額がどうにもネックです。相談料だけでも30分=5000円が相場という弁護士さんたち。それなのに先生は「グラフィックファシリテーションをどうして始めようと思ったの?」とニコニコ聞いてくださる。さすがに途中で気になって「ぶっちゃけ先生、いくらかかるんですか。それによっては…」という私に「そうだよね~コワいよね~」とニコニコ。明朗会計なお話をいただきました。そして「田中さんは恨んでるわけじゃない。前を向いている。リハビリと仕事に専念してほしい。過去のことはプロに任せては」という言葉に腰がくだけそうになりました。実務の段階で、リアルに一人じゃないって、いいなあと。

ただ、そんな訳できちんとした情報収集が始まり、これまでみたいに色々ブログに書くのはしばらく控えましょうね、という話になりました。わたしとしては早速もう絵にしたいことだらけなんですけど!

と長くなりましたが、気長にゆきます。

松葉杖をついてトークイベント@ヤフー おかげで東京メトロ克服できました

昨年末の地下鉄の事故以来
「トラウマで乗れないのではないか…」
とドキドキしていた東京メトロ。

昨日、ヤフー本社(紀尾井町)にある
コーワーキングスペースLODGEでの
トークイベントのため、退院後初めて
地下鉄に乗らなければいけなかったのですが

乗れました!

写真 2017-03-01 14 58 55

何を大げさなと言われそうですが
ケガした左脚に急な負荷をかけられないってこともあり
「あの急停止に遭遇したらどうしよう」と
なんだか暗い気持ちが押し寄せてきちゃって

じつはお友達に往復付き沿ってもらいました。

おかげで、おしゃべりしていたらスルッとクリア!

赤坂見附に着いたときは嬉しくて
写真まで撮ってるくらい♪
大変、お騒がせしました(^^ゞ

写真 2017-03-01 14 30 20

ちなみにドキドキしながら改札を通ろうとしたら
いきなり道を閉ざされ「?」と見たら
「出場記録がありません」の文字。。。

そりゃそうだ(T_T)救急車で出たのだから…

記念に撮影してみました。

この後、駅員さんにICカードを渡したら
「だいぶ乗ってらっしゃらないみたいですね~」と言われ、
「事故の記録まで引き出せたら!!!」と
思わず唸ってしまいました。


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イベントの様子は弊社サイトに載せてます
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=437

経過報告 「民事訴訟を起こすのではなく、民事調停を起こしては」

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東京メトロ相手では、勝ち目のない裁判ーーー。

どの弁護士さんも、事故直後から相談に乗ってくれている修習生のMさんが当たってくださった何人かの弁護士さんも、友人たちが聞いてくれた鉄道関係者の人たちも、皆さん、同じ回答でした。

Mさんに聞かれたのは、個人で弁護士費用を20万、50万、…と支払ってまで(すでに治療費や入院費、あるはずの収入を得られない損失を受けているのに)「社会の正義のために訴訟も辞さずで立ち上がるのか。金銭的な、また、精神的、労力的な負担をしてまで、今後の社会に役立つような波風を立たせることを追及するのか」。決める時。ゆにが決めてくれたら、弁護士さんを探すよ、と言われました。

そこで、わたしの中でハッキリしたのは「社会を背負ってまで訴える」気持ちは無い、でした。ここまで自分でたくさん電話して、色んなアドバイスを一つ一つ聞いて、難しさともどかしさの中で、もがいたおかげですね。でも、結論から言うと、民事訴訟を起こすのではなく、民事調停という手段を選ぼうと思っています。

以下は経緯です↓
私の性格を知って、事の成り行きを心配したお友達Tさん(対話により、紛争の解決や対立の解消を支援する専門家)から、以下のようなアドバイスをもらいました。

「民事訴訟ではなく、民事調停を起こしては」と。

「へ? 訴訟と調停、何がどう違うんですか?」というとことから始まるのですが

裁判所のサイトには以下のように書いてありましたが
「判決で解決を図りたい」→民事訴訟
「話し合いで解決を図りたい」→民事調停

「えっと、つまり?( ̄∇ ̄)」という私に、「電話で話しましょう」とお忙しい中にも関わらず1時間超もお付き合いいただき、簡単に説明していただきました。以下、簡単に書いちゃいますと↓

民事訴訟→法廷で、裁判官が、双方が言い分を聴いてくれて〜。
公になるので、東京メトロも嫌がるのでは?
社会のためにも訴える気持ちでやるのなら別だが。

民事調停→非公開。なので企業も交渉に応じやすいのでは。
http://www.courts.go.jp/saiban/wadai/1806minzi/
調停員に個別に話を聞かれる。話し合いが合意に至らなかったら、
調停後、直接交渉か、訴訟を起こすか、という流れに。
裁判外紛争解決手続(ADR)の一つ。
民事調停なら、裁判所から東京メトロに出頭?勧告もしてくれる。
他に、弁護士会のADRというものもあるが(国民生活センターのADRとは別)
http://www.nichibenren.or.jp/contact/consultation/conflict.html
東京メトロに話し合いに応じるよう強制する力は無い。

「訴訟となると、金銭的解決か、謝罪か、そのいずれかか、その両方を求めるのが一般的。
そこで、ゆにさんが望んでいるような、今後のための意識や言動、行動を改めてほしいという申し立ては難しいのでは」とのこと。

へ〜、ほ〜、と電話で話を聞きながら「そもそも民事って?」の意味もよく分かっていないことに気づく…。裁判所で扱う事件は4つ:民事、刑事、家事、少年 だそう。
http://www.courts.go.jp/saiban/index.html

裁判所のサイトを見ながらお話を聞いていたら、以下の記載を見つけました。

民事調停とは→「裁判のように勝ち負けを決めるのではなく,話合いによりお互いが合意することで紛争の解決を図る手続です。 調停手続では,一般市民から選ばれた調停委員が,裁判官とともに,紛争の解決に当たっています」
http://www.courts.go.jp/saiban/syurui_minzi/minzi_04_02_10/

民事調停を知る人はみなさん「調停員さんのアタリハズレがあるんだけどね〜」とおっしゃいますが…

私の中では「勝ち負けを決めるのではなく」というワンフレーズにビビビッと来てしまいました。なんだか今の私が求めているものに近そう。

そしてTさんの「弁護士さんに頼まず、ゆにさんでも出来る。費用も安い。請求額が140万円以下なら簡易裁判所でもできる」という言葉に後押しされました。え?!自分でできるの? 自分でできるならやってみたい。勝ち目のない裁判に、修習生の身ながら、寝る間もない中、尽力してくれているMさんには本当に申し訳ないーと思っていた気持ちも、軽くなる感じがしました。

自分でやれるならo(^▽^)o と飛びついたわたしに、冷静なTさんが心配して「こうしたことに理解のある弁護士さんに一度相談された方がいい。司法書士さん(※簡易裁判代理権を持っている司法書士さん)でも代理はできる。どちらもいくらでやってくれるかは分からないけれど電話だけでもしてみてね」とおっしゃってくださいました。

Mさんにも相談しました。「調停案に拘束力を持たせるには両当事者の合意が必要で、そこは判決のように当事者同士が対立していて、合意がなくても判決が両当事者を拘束するのと大きく違います。つまり、東京メトロがいかなる調停案についても合意する見込みはかなり低いはず。結局、調停員とゆにが話あって終わってしまう、調停委員と東京メトロがどのくらいしっかり話し合うのか、とか、東京メトロが合意するか、についてはかなり疑問だな、と思うところはあります」と心配してくれました。でも、それを分かっていながらも、自分の経験として、やってみたいと思いました。東京メトロさんがどこまで調停員と話し合うのかというより「どこまで話し合わないのか」を身をもって知ってみたい。正義感からではなく、いつもの好奇心が勝ってしまいました(^_^;) わたしをよく知る友だちはみんなうなずいてくれると思いますが、、、経験してみたい!

そう言ったらMさん「自分でできて、さらに安く済みそうな感じであれば、失うものもないから、余計に腹が立つかもしれないけど、それはそれでなかなか経験できないものかもしれないから、民事調停でやってみるのがいいかもね」と。「その際に、一部請求(全体としてはもっと請求したいけどとりあえず治療費だけ、とか一部にとどめるということ)であることをしっかり明示しないといけないので、そのあたりは間違えないようにやりましょう。できる範囲で手伝うからね」と言ってくれました。

訴訟となると勝ち目のない裁判。でも…勝つってなんだろう。東京メトロさんに対して呆れている気持ちと、自分自身に蘇る恐怖と、「この先の未来」を考えると「メトロさん!このままでいいのか?!」という気持ちから、物申せるなら申したい。でも、社会を背負ってまでの正義感なんて無い。もちろん、金銭面も要求します。ダメモトで。ーーー そんなモヤモヤした状態から抜け出せるかなと思ったのが、「訴訟」ではなく「調停」でした。

「戦いましょう」と応援してくださった方には、肩すかしな感じかもしれません。それは本当に申し訳ないのですが、もう一つハッキリ気づいてしまったことは、わたしの中に「訴えてやる!」といった怒りや憤りといった強いものが湧いてこない、ということでした。なんでかなあと思ったら、わたしの根っこにあるのは「起きてしまったことはしょうがないよね」という気持ち。これがベースにある限り、そこから恨みや怒りや社会的意義を訴えるパワーは、湧いてこないみたい。これって「訴える」には弱いなあと。もともとの自分の性格が裁判に向いてない気もしています。わたしをよく知る人たちは、まさにそのことを心配してメールをくれていました(心配してくれてありがとう)。

大事な人のためなら熱くなれたのかもしれません。命に関わる事故だったら、もっと違ったのかもしれません。後遺症は出ると言われてはいるけれど(これについては後で後悔するのかな、しないのかな…と、揺れるところですが)今はピンときていません。事故直後「災難でしたね」とたくさんの方に心配していただいたのですが、「これって災難だったのかなあ?」と首をかしげているほど、今もその言葉がピンときません。起きてしまった当人になると、そしてなんとか命は生かされていると、こういう感覚になっちゃうのかもしれません。それに、今はまだ足が曲がりきらず伸びきらずなので、不安といっしょに事故のことに取り組んでいるものの、未来に目を向けると、3月、4月と徐々に普通の生活に戻り、いつものように楽しくワクワクする仕事や日々の出来事に気持ちが向き始めたら、わたしの性格上、そちらを最優先してしまうのは間違いない。とにかく、これでは力を貸してくれようとしている弁護士さんに申し訳ない気持ちしか出てこない。Facebookを通していろんなアドバイスをもらって、なんとなく弁護士さん探しからスタートしてみましたが、自分で色々電話すればするほど、「勝ち目のない」「難しい」を身をもって感じ、同時に、自分が求めていることはもっと違うこと、ということに気づけたのも大きいです。

ということで、早速、東京簡易裁判所に電話。2017年1月23日(月)素人でもできるという民事調停の申し立ての仕方を聞きました。気が早い(^_^;)?

「東京簡易裁判所のホームページの18汎用 http://www.courts.go.jp/tokyo-s/vcms_lf/30202026.pdf を使ってください」とのこと。「提出前に書き方を見てほしいと言ってくれれば見ますよ。鉛筆で書いてもらったら修正できますから。修正して3階でコピーしたものを提出してもらえばいいですよ」とのこと。「東京メトロの登記簿謄本も添えて提出してくださいね http://www.courts.go.jp/tokyo-s/saiban/l3/Vcms3_00000345.html

なるほどなるほど〜!と前のめりになっていたら「ご本人が提出して相談されたほうがいいので、焦らず退院してからでいいと思いますよ」とたしなめられました。だいたいのスケジュールイメージを聞いたら、申立書を提出したら、一週間以内に、担当から日程を決めましょうと電話がくる。1ヶ月〜1ヶ月半以内の間の調停日を決める。1〜2回で決まるか合意が得られない場合は打ち切り。という感じ。

次に、調停に理解のある弁護士さんを紹介いただき、電話。2017年1月26日(木)

とりあえず電話で、調停の実情や合意に近づくための書き方とかあれば教えてもらおうと気軽に電話をしたら、「退院されたら一度事務所にいらしてください。お電話では簡単にできる話でも無いので、会ってお話をしましょう」と言っていただきました。どうもみんなに「待て待て」と言われているようで(^_^;)、とりあえず入院中に魔の長電話〜という生活に一旦終止符を打ちました。

ということで、この先は、電車に乗れるくらい回復してからになります。申立書の書き方も全然よく分かってないし、そもそも定型書類や文書作成は私にとっては苦痛な作業でしかないし、申し立てたいことが、前回の絵日記に書いたくらいのぼんやりとしたことしかまだ見えてないし、やっぱり話をしてみて、弁護士さんへ依頼したほうがよくて、お金が同じようにかかるのであれば、あっさり調停もやめちゃうかもしれませんが、とにかく、現時点では民事調停を(できれば自分で)やってみようと決めました。

しかも今、「ありたい姿」がなんとなく見えてきそうで、もう少しもがきたいなと思っています。友人たちからの言葉が、かすかなヒント。「加害者のいない被害者」「東京メトロの人も、そんなふうにしか回答できないなんて可哀想」東京メトロの人だって、心ある人ほど、変だなと思いながら、でも業務を全うするために、人間の心をシャットダウンしているとしたら…なんて書いていると、そんなんで東京メトロと合意なんて甘いよ、と一蹴されそうですが。

でも、長い目で見て、修習生Mさんから聞かれた「社会に役立つような波風を立たせるか」という視点でみたとき、わたしのグラフィックファシリテーション(GF)という仕事は、幸運にも社会課題を扱う会議が多いので、裁判所でなくても、きっとチャンスはあるはず、とも思ってるんです。ここまで書いてきた文章の長さで比べると、調停の話がほとんどで、GFの話は突然出てきたわけですが、この先のわたしの人生を俯瞰してみると、裁判所にお世話になるのは2〜3ヶ月の出来事。それに比べて、GFの現場でのチャンスはこれからまだまだ続いていく。そう思うと、調停の経験は大事なプロセスなんだと思えるのです。それは入院生活で出会った80歳、90歳の人生の先輩たちから学んだこと。彼らから見たら43歳のわたしの今の怪我も「点」の出来事なんです(*^^*)。

「訴訟も、調停も、結果が同じなら、そもそも無駄なことしなくていいのでは」「怪我が治ったらあんなことやりたい、こんなことやりたいって考えていいんだよ」「もう十分がんばったよ」と言ってくれる友人たちの言葉にも守られながら、無理の無い範囲で、もうちょっともがいてみます。

長くなりましたが、以上です。

入院絵日記24 入院しながら、関東運輸局、東京消防庁、に電話して、分かったこと

事故にまつわる電話は
心が萎えること続きだったので、
関東運輸局や東京消防庁へ
電話をかける前、
「またきっと暖簾に腕押しな、
お役所仕事な対応だろうな〜」と、
たらい回しされるの覚悟で
電話をかけたのですが
(↓絵の中ではタライに乗ってます)

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(↑↓ このKさんとの最初のやり取りは
途中経過の記事で報告した内容です)

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「返事はいつくれますか?
明日?今週中?2週間後!?」

「いや、そんなすぐには…」

なんて言われましたが
ところがどっこい、
次の日、電話をくれたんです。

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中身は若干、的はずれ
だったりしたんですがー

話の食い違いも
伝えてくれた証であって、
その手応えが有り難く、

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特に消防庁の皆さんの対応には、もう
男女問わず、惚れてまうやろ〜状態で(๑>◡<๑)

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電話に出る人、出る人、
ふつーーーに心の通う
やりとりができることが
また有り難く

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そんな親身に受け答えを
してくれる人たちとのやりとりのおかげで
気付かされました。

自分も「他責」だったなと。

グラフィックファシリテーションの現場で
いつも、ネガポジ、ネガポジ言っているのは、
多くの組織が大多数の
「他責」や「他人事」に悩まされていて、
でもそんな他責な気持ちも思い切り吐き出して
絵巻物に描き留めたら、
「自分事」「自責」へ変化していける。

そんな職業柄、東京メトロさんの
「他責」な発言ばかりが
耳に残ってしまっていたわけですが、

でも、いや、わたしも「他責」だったなと。

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あの、関東運輸局の鉄道部安全課の
Kさんの対応にも最初は「お役所だな〜」
なんて思ってましたが、
じつはとっても慮ってくれる方でした。

肩書きとか、立場とか、ルールとか、
そんなこと抜きに、
気持ちを汲み取ろうとしてくれる人たちとの
電話を通して気付かされました。
結局 わたしは、東京メトロさんとも、
こう言う会話がしたいだけなんだと。
一人の人間として、発言、行動してほしい。

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決め手は、最初の病院でお世話になった
若くて可愛いソーシャルワーカーさん。

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転院先が「まずは個室に入って
いただくのがルールなんで」という態度に
噛みついてくれて、鼻息荒く
わたしのベッドの横で
「わたしが田中さんだったら、
個室に2万4000円も払えませんもん!」
と言ってくれました。

彼女はさらっと言ったけど、
え?今「わたしが田中さんだったら」
と言ってくれた?! これぞ
「自分事」で取り組んでくれて
いるからこその言葉。

事故にあったあの日、
メトロさんたちの対応を見て、
熊本の復興でお邪魔したときに
聞いた話を思い出しました。
混乱する現場で、役場の人たちが
「次はどうすればいいですか?」
と指示待ち状態。
「普通に、自分で考えれば
分かることなのに」
思考停止状態だったそう。

「呼んでくれと言われたら救急車連絡します」
「開けてくれと言われたらシャッター開けるよう連絡します」
「急停止は毎日あることなので」
「ダイヤをこれ以上、遅らせられないので」

責任をとらない徹底ぶりは
訴えられやすい立場ゆえの結果だとは思うけど
またこの先、有事のときに、
同じ過ちは繰り返さないでほしい。

そのためには、
責任を、電車に触れた人や
わたしの膝に乗ってきた人に
転嫁するのではなく、

お互い自責の意識を持てる関係になれないか。

乗客にも求めることがあるなら、
ハッキリ伝えてほしい。

と、きれいごとかもしれませんが、
何人かの方から「弁護士さんを立てて
東京メトロと戦いましょう」という
応援の言葉をいただきましたが、
こんなわけで「戦う」というのとは
ちょっと気持ちが違うよう。
もう少しユニなりのアプローチを
模索することにしました。
そのことについては改めてご報告します。

以下はやりとりの詳細デス。

1/12(木)16:00
【国土交通省 関東運輸局 鉄道部 安全指導課 Kさんから電話】

2週間以内に返事もらえるのも難しいと言われたけど、次の日、早速電話をくれるなんてステキと思っていたら「メトロ本社に電話をして事実確認をしたところ、田中さんが東京メトロさんから詳細を聞いていないことありそうです」とのこと。え?何なに?大きく3つ。

一つは、なんと「茅場町駅ですでに救急車は手配していた。それが門前仲町駅には伝わっていなかった」とのこと。そうなの?!それは嘘つき呼ばわりしてすみません!でも、、、あれだけ門前仲町でホームから事務室行く間のに時間がかかっていて、それならもっと早く到着してもいいのでは?もしくは、、、門前仲町駅からも119したのだから救急車が二台来ててもいいのでは? 行き先が同じなら一台取りやめたりするのかなあ。「安全指導課は東京メトロさんに証拠確認する権限はない」とのこと。私も確認もせず嘘つき呼ばわりしてはいけないと思うの、で森下救急隊に電話して確認してみることにしました。とにかく「駅間連携は改善します」とのこと。ただここで再び疑問が。門前仲町駅では「本人から救急車の要請が無いと呼びません」と言われました。でも茅場町の方は、乗客の方が「降ろしたほうがいい」としか伝えてないのに「救急車を手配していますので」と言いました。「茅場町の人と門前仲町駅の人の言っていることが違いませんか」と伝えました。

2つめは、なぜか担架の置き場の指示をミスしたことを謝られた(駅ビル内に置いてもらったらシャッター閉まってしまって取り出せなくなった件)。「搬送ルートを改善しますとメトロさんも言ってます」って。ぜひそうして欲しいし、それについてはすでに謝って頂いていますが、それは、私よりも迷惑を被った森下救急隊に言ってあげてほしい。→私から伝えておきました。

3つ目は、「ポスターは貼り出されたかどうか確認できないとのお話でしたが、すでに貼り出してます」と言われ、「ハイそれは知ってます。茅場町の職員さんに聞きました」。「……あれ?」こちらが指摘したのは、年末に中央警察の方が依頼したのに、1/4 門前仲町駅に電話したら、茅場町に確認をとっていただいたところ、まだポスターを受け取っていませんとのこと。すぐに中央警察の刑事さんに電話。すぐ確認しますとのこと。1/5には依頼して来たという留守電。その日から掲示されているとのこと。茅場町駅に電話をして「どこに、どんな内容のものを貼り出してくれたのか、教えてほしい」と言ったら4枚受け取って千葉寄り2両目の丸い柱に貼ってます。今事務所なので内容は分かりませんという返事。友人が写メしてくれたが2箇所は確認できたけど後の二枚はどこへ?といった一連の対応について言ったまで。「私がちょっと捉え間違えてましたね」とご理解いただく。

で、またも安全指導課 の方からメトロに何を伝えたいですかと聞かれたので、どうして茅場町で「捻挫ですか」と言い、発車させたのか。車内は「捻挫なわけねえだろ!」といい「えー!発車しちゃうの?!(私が床に座り込んで立てずにいるのに!この状況でまた誰か倒れたらどうすんの?という状況)」とざわつきました。と伝えたところ

安全指導課 の方によると、発車させたのは、すでに一両目がホームより出ていて、バックさせないとドアは開けられない。バックして安全確認してドアを開けるよりも前にそのまま進んだほうが速いという判断だったのでは(←あくまでも仮説)とのこと。それならそうと一言説明があったら不信感も抱かなかったのでは。それについては説明が欲しかったと伝えました。

ただ「捻挫ですか」という一言といい、座り込んでいる乗客をそのまま次の駅でおろせばいいと判断したことについては、やはりその人の怪我の状況をかなり軽く見ていたとしか思えない。もし頭を打って意識を失っていても同じ対応をしたのか?血を出していたらどうしていたのか?常に訴えられないように行動とるならば、最悪のことを想定して発言、行動するべきでは?茅場町のかたも、門前仲町のかたも、共通して大したケガじゃないんでしょうという気持ちがベースにあったところを改善してほしいです。だからあのような遅い対応のなったと思うので。「分かりました、伝えます」ということで電話を切りました。

1/12(木)17:30ごろ
【森下救急】に電話。

当日、救急車を運転してくれていたYさんという方と話ができた。田中さん覚えてますよ。私は運転席に居たYです、と名乗ってくださいました。本当に森下救急の方には頭が下がる。12/19に茅場町からの救急要請があったか知りたい旨を伝える。119番に入った電話からさらに連絡をもらって出動しているので、あの日、茅場町からの要請か、門前仲町駅からの要請によるものかは、深川本署に確認しないと分からない。少し時間を欲しいし、教えてあげられるかどうかは分からないとのこと。もし回答できるとしても、本人に直接来てもらわないと基本的にはダメ。個人情報なので。でもまだ病院なんですよね。旦那さんなら大丈夫かも。それも含めて改めて電話します。119番に2本電話が入って、別に救急隊に連絡が行けば二台救急車が行くこともあるとのこと。

次の日1/13(金)朝8:45
【森下救急のYさん】から留守電。

折り返し電話をしたら、119番は本庁に入る。大手町にある東京消防庁。そこから森下出張所に電話が入ので、東京消防庁 総合司令室に電話してみてください。代表電話番号を教えてもらう。ただ、一日3000〜4000件入るのでデータが残っているのか分からない。分かったとしても本人が行って身分証明を提出しないと教えてもらえない。本人が亡くなっているなら別だが。とのこと。

消防署は誰が出ても最初に「ご苦労さまですー」と言ってくれて、Yさんも最後に「お大事になさってください」と言ってくれる。この、人として普通の感覚で話ができるのが新鮮。もう昔っから知り合いみたいに話ができる。それが大元の大手町の東京消防庁でも同じだったからさらにビックリ感動。全然お役所仕事じゃない。

次の日1/13(金)9:30
【東京消防庁 総合司令室】に電話。

Kさんという男性が対応。個人情報を含むので情報開示をしていいかどうか審議が必要。同時に同じ場所へ向かうよう要請電話が入ったら、どんな人がどんな怪我をしたかを確認するので、一人なら二台ではなく一台にすることもある。電話を受けている人たちを後ろで聞いているモニターという方が居て確認しているので。電話から平均10分で到着と言われているが、年末は出動要請が多く遅くなることもある。

でも同時に電話はしていないはず。茅場町があのときすぐに電話していたら到着していていい時間。門前仲町で詳細を聞かれてそれから電話したので。と私が言うと、Kさんは、一般の方が電話したかも、とか、ホームの方が携帯から事務所へ電話したかも、とか、茅場町の方が事務所に戻ってから電話していたら同じくらいになるかも。と色々言ってくれたが、結局は「救急車を門前仲町に手配していますから」とすでに向かわせているような言い方が誤解を呼んだわけで、消防庁の方たちの手を煩わせることでもないので、お詫びして電話を切りました。

1/23(月)13:00
【国土交通省 関東運輸局 鉄道部 安全指導課 Kさん】に電話。


最初の対応について改善してほしいという田中さんの要望は伝えておきました。書面ではなく電話で。東京メトロの本社に。どこの部署とは言えない。メトロ側は検証しますとのことで終わっている。安全課ができるのは伝えるところまで。ただ、田中さんの意見はごもっともだと思います。まだ入院されているんですか。早くご回復されること祈ってます。

入院絵日記16 車椅子目線で、人間中心設計ならぬ院内設計に物申すぅ!の巻

事故(12/19)からちょうど1ヶ月。
今だに手術した左脚をついて歩いてはいけないので
(骨が固まるまで6週間はついちゃいけないそう)

おかげで車椅子から見える世界を
堪能しているのですが

2017-01-19-22-13-35

2017-01-19-22-14-19

しかしやはり職業病か、
気になり出すと止まらない…。σ(^_^;)

デザイン思考とか
人間中心設計なんて言葉を
聞きかじっているせいで

2017-01-19-22-15-02

「看護師さん目線」の院内設計に物申すぅ!
「患者さん中心設計」になってませんよぉ〜

2017-01-19-22-15-53

と、車椅子生活を極めようとしていたら

image

リハビリ病院に転院した矢先、
「右脚までナマっちゃうよ」と
早々に車椅子を取り上げられました。
まだまだ腫れてて痛いのにい〜(TT)

「腕力が無さすぎ」とかで
「松葉杖で転んだら、もともこもない」と
こんな歩行補助器と交換。

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使い方は松葉杖と同じ。
右脚で立ったまま、前に歩行器を置き
両手で身体を浮かせて前に運び、
また右脚をついて…を繰り返す。

これならカンターンなんて言っていたら
2日後、上半身が筋肉痛で
朝、起き上がれませんでした…。

手のひらまで痛すぎて
絵日記サボっておりました( ̄∇ ̄)
ああ、情けない…
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趣味:よそ見 より道
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  • 膝のおかげで、全く新しい沖縄リハビリ シュノーケル
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  • 自分にGF(グラフィックファシリテーション)したら、ハッキリ他責を自覚( ̄∇ ̄)もう人のせいにしませーん
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  • 長友似のヒトに悪い人はいない
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