裏ゆに:知らなかった~(≧▽≦)いいねいいねー

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リハビリ

8月にリハビリ@与論島(鹿児島県)


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8月に「リハビリ旅」と称して沖縄から船で渡った先は初の与論島。オンシーズンなのにどのビーチもほぼ独り占めできるこの空きようはスゴイー。


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年末の事故でこられなかった沖縄のリベンジ。沖縄の本部港から足をのばして与論島に来ています。傷跡が見えなくなるくらい焼いてやるぅ〜!しかし、与論島でも、家人は、すべてのビーチをはしごして5時間超のシュノーケル…と、ハードな過ごし方はいつもと変わらず、ゆににとっては過酷なリハビリ合宿状態です( ̄▽ ̄)。正直、すでに左膝は泣いてます…痛い…。

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宿泊先も懐かしい民宿でまさに合宿状態…。一昨日はでっかいゴキブリに泣きながら、でもこの与論島の空と海は、沖縄よりも本当に美しくて青い!蒼い!碧い〜ッ!この空と海ならがんばれる〜( ̄^ ̄)

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この後、本部港へ戻って沖縄ビーチと山原森の中合宿は続きます…伊江島にも渡って自転車でタッチューに登ることになってるんですけど、ハワイのダイヤモンドヘッドを自転車で登って膝が腫れた悪夢を今から思い出しています…

まだ正座はできないけど、リハビリ通院は5か月で卒業

絵日記を描くスタミナがなかなか戻らずサボっていた絵日記を久しぶりに更新です。只今、杖を持たずに歩き始めて1ヶ月。見た目は普通に歩いてます。大笑いしてます。仕事も普通に復活しています。

ただ、まだ、正座ができません。膝がつけません。走れません。階段の昇り降りもヒョコヒョコガクガクです。駅で後ろから人が来たら、大慌てで手すりにしがみついて片脚で飛んでしまいます。リハビリのF先生曰く「飛んじゃダメ。体重乗せないと筋肉もどらないよ」。…そうはいってもね…。

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退院した直後は呑気でした。3月末には普通に歩けると思い込んでいて。でも、おととい5/26で、リハビリ通院が終了しました。リハビリ通院できるのは、術後、最長5ヶ月までというのが国の決まりなのだそう。この期限が見えてきた5月のあたまに、初めて焦りはじめました。

とにかく傷の周辺の皮膚のシビレが取れない。ビリビリじんじん。ズボンをはくだけでも、膝なんてついたら、ヒ~ッ!「シビレはどうしたら消えますか?マッサージ?塗り薬?」先生たちは「う~ん…」「皮膚は…リハビリでは治らないよね…」「少しずつ消えるかもしれないし、ずっと残るかもしれないし、プレートを外す手術をしたら変わるかもしれないし」「人に寄るんだよね…」

一方で、他の患者さんで、リハビリ通院を早々に切り上げて「後は自分でやります」と言う人の話を聞くと、「わたし気持ちで負けている?」「甘えてるのかなあ」と悶々としてました。でもそのたびに「田中さんは2ヶ月入院していて6週間も足をつかなかったんだから、他の人とは違う」「いい加減にリハビリすると後に残るよ」とのなだめられ。


「今日の調子はどう?」という何気ない問診から、じつは、リハビリのF先生からは、本当にものすごく大事なことを教わりました。さいごに言われたことは忘れないようにと描いたのが上の絵。

「リハビリが少し進んでくると、みんな昔のよかった状態と比較しだすんだよね。でもそれをやってると『まだ出来ない』『まだ出来ない』とブラックボックスにハマっちゃうから…」と言われた話を絵にました。

これってまさにわたしが普段GFの仕事でお客さまたちが抜け出せなくなっているモヤモヤにそっくり(;一_一)CAN’Tの壁…。人のモヤモヤはわかっても自分のモヤモヤには全然気づけてない…。

「出来てきてる、田中さん、だいじょうぶ」
「先週は階段上がるときも痛いって言ってたけど、今日はスムーズに上がったじゃない」
「入院中に初めて足をつけたときからみたら、すごいよね」

確かに、足の裏がつけたときの感動は忘れません ↓ 
http://yunibow.ldblog.jp/archives/52100100.html

「初めて松葉杖で歩行する、片松葉になる、T字杖になる、杖を持たずに歩く、新しいことをするたびに、身体が疲れて思うように生活できないのは、ある意味しょうがないこと。逆にそれを恐れて楽なリハビリしかしなかったら意味がない」

その言葉で描けてきたのが上の絵の、凸凹した鋸山みたいな絵。

山あり谷あり、ではなくて
谷あり山あり、と思っていたらいいのね。

「何度やっても凹んでいるわたしは学習していないなあ」と笑えてきました。そもそも頭の中では「ずっと一直線で右肩上がりで上がれるもの」と思い込んでたんだ。「6月に入ったら走れる」というのも私の頭の中では「猛ダッシュできる」イメージでした。だれもそんなこと言ってないよね。「まずは早歩きでしょ」「その後少し駈け出してみて…」F先生の言う通りです。

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無意識に「比較している」ことで、自分で自分をだいぶ見失わせているんだなあ。

先日、退院祝いをしてくれた友だちと話していたときも気づきました。

わたしはずっとお見舞いの言葉の中で「災難だったね」という言葉が気になってました。心配して「災難だったね」と言ってくれる人たちがたくさんいてくれて、でもわたしとしては「災難だった」とは思ってもいなかったので、この漢字二文字を頭にも心にも持ち合わせておらず、「違和感があるんだよ~なんでかな~災難ってなあに?」と話をしてました。「だってさ、同室のがん患者さんに比べたらさ…」すると友だちに「がん患者さんと比べてるとは思ってなかった」と言われました。確かに。周りばっかり見てないで、自分のことをちゃんと見よう(^^ゞ

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それでも、「もうリハビリに通えなくなる」と思うと、つい不安が口をついて出てしまう私に先生は一言。

「田中さん、だいじょうぶ。ひざが知ってるよ」

ひざが知ってる?! ハッ!そうだ~~~ッ!って感じでした。ひざの声、わたし聞いてなかった、自分以外の周りばかり見てました、聴いてました。仕事では「絵筆が教えてくれる」と言い続けているのに、自分のこととなったら、、、

「田中さんは、そのスピードで歩けているんだから上出来だよ」
「普通の人だって階段上るのシンドイのに、それだけ出来てるならいいよいいよ」

なんだかようやく先生の誉める言葉がきちんと耳に入ってきました。じつはめちゃくちゃたくさん誉めてもらってたのに、ちゃんと聞いてなかったんだ。

リハビリ通院卒業を気に、わたしを支えてくれた松葉杖のしくみを忘れないようにと、これも絵にしておきました。昔ギブスで松葉杖をついていたときは両腕が筋肉痛になってぶっ倒れていて、松葉杖の素晴らしさが分からない人でした。入院していても「片松葉ってなに?」「どうして足がつけるのに松葉杖ついているの?」退院しても「あのおばあちゃんはT字杖を持ってるのに今走ったよ」と、「???」状態だったわたしです。でも今ではおかげで、街中で松葉杖やT字杖をついている人と出会ったとき、見守る気持ちがすっかり変わりました。

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リハビリ通院期間が5か月で終了という決まりができたのはここ数年のことのよう。F先生は「脳梗塞の人にとって5ヶ月なんて短すぎるよね」と言ってました。実際、患者さんに「お金を払うからリハビリしてくれ」と言われることもあるそう。でも病院勤務の理学療法士さんたちは、先生の指示があって初めて治療ができるのだそう。リハビリの先生たちは、医療や介護の現場のいちばんもどかしい部分に居るんです。

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さて、あわせて、東京メトロさんに対してのやりとりの進捗状況もご報告しておきます。「自分で調停をやる」と決めたのですが、その後、じつはある素敵な弁護士さんをご紹介いただき、少し時間をかけていちばんいい方法を模索中です。「相手がメトロ=無理」という答えではなく「最善の答えは1つしかない」「あらゆる可能性を探ってみましょう」と言ってくれました。私が東京メトロに提出してきて(反応の無さに凹んだアレ⇒http://yunibow.ldblog.jp/archives/52102445.html)も受け取ってくれました。

しかしそうはいっても裁判になっちゃったら金額がどうにもネックです。相談料だけでも30分=5000円が相場という弁護士さんたち。それなのに先生は「グラフィックファシリテーションをどうして始めようと思ったの?」とニコニコ聞いてくださる。さすがに途中で気になって「ぶっちゃけ先生、いくらかかるんですか。それによっては…」という私に「そうだよね~コワいよね~」とニコニコ。明朗会計なお話をいただきました。そして「田中さんは恨んでるわけじゃない。前を向いている。リハビリと仕事に専念してほしい。過去のことはプロに任せては」という言葉に腰がくだけそうになりました。実務の段階で、リアルに一人じゃないって、いいなあと。

ただ、そんな訳できちんとした情報収集が始まり、これまでみたいに色々ブログに書くのはしばらく控えましょうね、という話になりました。わたしとしては早速もう絵にしたいことだらけなんですけど!

と長くなりましたが、気長にゆきます。

T字杖に移行!松葉杖のおかげでありがとういっぱい!

T字杖に移行しました。
T字杖とはよく高齢者がついている杖ですね。
これも実母のおさがりです。
2か月もの間、わたしのパートナー
松葉杖ちゃんたちとも昨日でお別れ★
(奇しくも熊本地震1年のその日!)
なんだか手放すのがさみしくて
記念撮影してしまいました。

写真 2017-04-14 9 48 40

そして久しぶりの絵日記です。
とにかく松葉杖のおかげで
ありがとうがいっぱい!で(^^)

写真 2017-04-15 9 43 11

写真 2017-04-15 9 43 22

でも素敵な体験をすればするほど
その逆の出来事にも敏感になってしまい…

質の悪い客にもなっていたかも(^^ゞ

写真 2017-04-15 9 43 34

ただ、松葉杖をついて見えた世界は
これからますます高齢化が進む社会で
求められる企業の姿ともいえることは
間違いなく…。

高齢者の代わりに
声を大にして言いたいこと
いっぱいメモしながら
歩き続けた2か月でもありました。

しかしT字杖をついているのに
二本の松葉杖を持ってこいって…
うーむ…持てるのか?と思ったけど
肩にうまくかかりました(^^ゞホッ

写真 2017-04-14 10 23 48

ところで松葉杖は基本病院から
レンタルする=レンタル料がかかります。

レンタル料は病院によって違いました。
救急車で行ったS病院は1日いくら
(正確な金額を忘れました)という計算で
「買ったほうが安い」と言われました!

要らない…(^^ゞ

ゆには松葉杖もつけないまま転院したので
転院した先で借りました。

こちらは月単位でレンタル料発生。
毎月2000円×2か月でした。
(2017年2月15日退院~4月14日)

写真 2017-04-14 10 18 53

ちなみにレンタルした松葉杖には
大きく病院名のシールが貼ってあります。
これはどの病院も同じよう。

ということで、町で松葉杖を
ついている人を見かけると、つい
「どこの病院かな?」と杖をジロジロ
見る癖がついてしまいました~。

傷口まわりはビリビリと
シビレが今だとれなくて
(これは筋肉が戻っても残るかもと言われて)
ちょっと凹んではいるのですが、
春のおかげもあってリハビリがんばれそう。

走れるのは予定では6月。
無理せずサボらず
T字杖での歩行を増やして闊歩しまーす。

*高齢者にやさしい人がいるお店
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写真 2017-04-04 17 51 43
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ファミマとデニーズの写真は
撮り忘れた

 それにしてもコンビニのドアは
どうしてこんなに重いのか?
写真 2017-03-03 16 40 57
シルバーカーを押す母は
扉を開けられないので入らない。
 

入院絵日記30 「走れるのは6月から」に凹んだ、の巻

週末から本格的に
病院の外でリハビリ。
念願のマルエツを制覇して、
今日は、日向の道を辿って
隅田川まで行けました!


ただ、調子に乗って歩いたせいか
疲れ果ててベッドでグッタリ。

リハビリの先生には
「家に帰ったらも〜っと疲れるよ」
と言われて退院がやや憂鬱に…。
上げ膳据え膳の日々ともお別れかあ。

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さらに3月末には松葉杖が外れる
=完全復活と思っていたら、
「走れるのは6月から」と言われ
トリプルパンチで凹みました。

前の絵日記で整形外科は
日薬で有り難いと書いたそばから…( ̄▽ ̄)

2017-02-12-10-32-02


でも、普通なら10分もかからない道を、
30分もかけて
松葉杖で歩いているおかげで、

立ち止まるたびに 
空を見上げては
太陽の角度に敏感になって



木々の芽吹きが
目に入ってきて。



松葉杖をついていなかったら
隅田川をこんなにのんびり
眺めて歩いたりすることもなかった!



この階段は、まだ降りれないけど…
そんな道の遠さもまた大事な感覚。


公園を、こんなにちゃんと大事に見て
歩けるようにもなりました。

2017-02-13-09-52-38

影まで愛おしくなるのも
松葉杖のおかげー❣️

一休み…

街路樹の一つ一つの個性まで
目に入るようになりました。


病院の窓から見えていた通り。
↓ 緑の屋根がマルエツです(o^^o)


入院絵日記23 待ちに待ったこの日、左足が泣いて喜んでます、の巻

ようやく本当のリハビリが始まりましたーo(^▽^)o

「左脚に体重をかけられるには
手術から6週間後」と言われて、
この日のために足をつかないよう
頑張ってきたのに、昨日、いざ、
足をつけていいと言われたら、
どうやって足をついていいのか分からず、
途端にドキドキ、オロオロ…( ̄∇ ̄)…。
恥ずかしながら、
今までの呑気な入院生活も吹っ飛ぶほど、
まさかの不安に襲われてしまいました…(TT)
弱ッ…。
体重をかける前から
膝をガクガクさせていたら、
「怖がって体重をかけないと、
これ以上、膝は伸びないし、
曲がらない、固まっちゃうよ」
と言われて、確かに本末転倒なことを
言っているわけですが…。

2017-01-31-07-12-48

いきなり全体重をかけるわけではなく、
歩行器や松葉杖を使いながら
「まずは体重の1/3」
「次の週は1/2」
「その次の週は2/3」
「そして全体重=1…とは
片足で立てる状態=階段の昇り降り練習」
と進めていくとのこと。

うーむ、1/3よりも、
元となる体重増加のほうが
気になってしょうがない…

リハビリの先生の指導のもと、
実際、体重計に乗りながら、
そろ〜り、そろ〜り、と踏み出してみたら…
ビリビリジンジンガクガク、
支える腕もいつも以上に力が入っちゃって、
前かがみで腰が引けて、
って本当にひどい姿だと思うのですが…

なんと!左足の裏が、
久しぶりの地面に、
喜んでるではないですか(๑>◡<๑)

2017-01-31-07-14-03

この足の裏の喜びようは!と、
ふと思い出したのは、
昔、屋久島へ行って、
8時間も10時間も歩いているうちに、
足の裏が本来の感覚を取り戻した時のこと。

コンクリートを歩くのに慣れていた足が、
苔生す岩や木々や根っこの上をあるていくうちに、
目覚めちゃったあの感覚。
それで会社を辞めちゃって
今の仕事と出会っちゃったというくらい、
ゆににとってはすごい体験だったのですが…
(あ、ちょっと意味不明?)

とにかく足裏が喜んでる〜o(^▽^)o

かかと、足裏、つま先、と
丁寧に、踏んであげたくなるほど
初々しい…。

2017-01-31-12-57-53

そうやって一歩、二歩、三歩と、
足の裏を床とコンニチワさせていたら
「あ、わたし、今、歩いてる…」と、
なんだかじんわり目に熱いものが
こみ上げてきてしまいました。

なぜ、感動しちゃってるのか
自分でもよく分からず、
ほんと大袈裟なんですが、
ジワワワワ〜ンと…
涙で目の前がぼやけました。

↓ 先生が書いてくれたリハ計画
2017-01-31-12-58-32

↑ あせらないあせらないスタンプ

つい、嬉しくなって、
もう一歩、もう一歩とやっていったら、
早々に止められました。
長く続けず小分けにやるのがコツだそう。
リハビリ行く前に「怖くなって来た…」と
弱気なメールを送っていた幼なじみからも、
リハビリから戻ったら「あせらない、あせらない」
というスタンプが届いてました。
分かってるなあ。というのも案の定、
今日早速「膝上に水が溜まってます」
と言われました。ガーーン( ̄∇ ̄)

アセらず、サボらず、がんばりますー

入院絵日記20 談話室で出会いと…卒業、の巻

ベッドでじっとしていられないので、
談話室へ行きたい。
でも歩行器で談話室へ行くとなると、
荷物を運ぶのに一苦労…。
車椅子はラクチンだったな〜。

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転院先の談話室はとっても小さくて、
しかもとっても小さな院内の
廊下の真ん中にあるので、

一向に新聞も読めなかったり、
仕事のメールが書けなかったりしながらも、
なんだか楽しい毎日です。

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でも、卒業できるのが、
リハビリ病院のいいところ。
今のリハビリ技術は
本当にすごいです。

2017-01-24-10-27-49

5日前はまだ付き添いがなければ
トイレにも行けなかったOさんも、
めきめき歩みを強めて、もう退院。

2017-01-24-20-57-53

退院決まってよかったね!
とニコニコなんだけど、
どこか涙が出ちゃうほど
淋しくなっちゃうーーー。

ここには人生の先輩たちが
いっぱいいます。

2017-01-24-18-55-26
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