裏ゆに:知らなかった~(≧▽≦)いいねいいねー

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心☆響く学ぶ WordsArtBookTVmusical

「行動」だけが自分を変えられる。ちびっこヒサシの名言(≧◇≦)最高@NHK朝ドラ「エール」

ちびっこヒサシが
古本屋店主の保さんに語る言葉が
刺さるー!

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「なぜ行動に出ないのですか。

 あなたはずっと
 自分をごまかして生きてきた。」

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「ある本に書いてありました。

 人は行動することで自分を変えられると。

 言い換えれば、人は考えても
    自分を変えることはできない。

 すべては行動です」

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第58話「古本屋の恋」
https://www.nhk.or.jp/yell/cast/ 

畏れ多い高野山へ。こんな簡単に行けちゃうとは?!

この素敵な天井画は高野山へ行くために

「なんば」から乗った「特急こうや」の
終点で降りて見上げたところにありました。

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終点なので、駅名はてっきり
「高野山」駅だと思っていたら

違った!

「極楽橋」駅という、なんだか

修行から下山したときの境地を

表したような駅名でした。

知らなかった〜(≧∇≦)


それにしても畏れ多い高野山へ

こんな簡単に行ける所とは


これまた、知らなかったー!


「なんば」駅から「特急こうや」で90分。

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特急に乗ってさえしまえば後は

奥之院までビックリするくらい
乗り継ぎがスムーズでした。

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極楽駅からケーブルカーに

乗り換える途中の天井を
ぜひ見上げてみてね。

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天井画を過ぎてすぐ右手には

こんな最新型?!電子画像が
水の底に揺れる手水舎もありましたよ。

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ここからケーブルカーで
乗車時間はたった5分。早い!

早い!の理由は
乗ってすぐに分かりました。。。

まずこのケーブルカーそのものが

めちゃくちゃ急こう配!

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ケーブルカーの中を歩く(昇る)のも
乗り降りするときも
終始、平衡感覚を保てず…(@_@)

「高低差328mで
東京タワーとほぼ同じ高さを
約5分で一気に昇ります」とのこと。

乗るときは、椅子に座らず、最後尾に立って
ケーブルカーの駅を見下ろすのが
個人的にはおススメ。

周りは高い木に囲まれているので
全然眺めは良くないけど
急こう配を目でしっかり実感できます。

ちなみにこちらのサイトで
↓ ぜひ見てほしいのが

「天空の聖地へ 高野山ケーブルカー」
https://www.nankai.co.jp/koya/cablecar/

今の新型ケーブルカーが
吊り上げられてる動画!

たくさんの人たちのいろんな苦労のおかげで
今日のこのスムーズな信仰ができるんです~
もう、ここから手を合わせずにはいられない。

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5分もしたら、そこが「高野山駅」でした。

ここからさらにバスに乗るのですが

これまたスムーズな連携のおかげで
目の前にバスが待ってくれているので

それに乗ってしまえば終点:奥之院まで
さ~っと(20分弱くらいで)
連れて行ってくれます。

地図だけ見ていたときは
「バスがよいタイミングで来なければ
 女人堂まで歩けるんじゃない?」
と思ってたけど、かなり急カーブの
細い車道しかないので人が歩いていたら
バスもヒトもお互いキケン!


気付けば南海(鉄道&りんかいバス)さんの
手の平の上で気持ちよく転がらされながら

高野山へ導かれておりました☆すばらしい。

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奥之院の中は、歩きます。

弘法大師の御廟がある奥之院までの参道
往復、約1時間強。

苔むす高野杉の森の中をひたすら歩きます。

屋久島へ行った時を思い出す~と
ウキウキして行って帰ってきたのですが、

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ただ、ここは、お墓、お墓、お墓、お墓
供養塔、供養塔、供養塔、、、

とにかくものすごい数のお墓と
供養塔の中を歩き続けるので…

夜にこのお墓の中を歩くというのは
それなりの覚悟がいるようで、、、

高野山へ行く前までは
「宿坊、泊まりたい!」
「ナイトツアー参加してみたい!」
とミーハーなことを言っていたのですが、、、、

実際
「高野山ナイトツアーへ参加しませんか」
という看板も至るところにあったのですが、、、

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しかも至る所でこんなゆる~い
「こうやくん」がお出迎えしてくれるので

しばし畏怖の念を忘れてしまったのですが、、、


二度とそんな軽んじた発言は出来ない…
とチキンな私は心改めました。

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この日は真夏で本当に明るく
感激しっぱなしで歩いてましたが、、、

知らないって、幸せだなー。

↓ こちらは

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家人が以前、毎年、真冬に
会社の人たちと行っていた水行場所。

家人から毎年、生死をかけた?!
畏れ多いここでの体験を聞かされ
真冬の景色しか知らなかったので

高野山を訪れること自体が修行なのだ
とばかり思いこんでいたのですが、


真夏の高野山は、
太陽に近くてめちゃくちゃ汗だくになりますが
おかげで熱い熱いエネルギーを
チャージさせてもらいました。

怖がりには真夏、おススメ。

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豆知識。高野山とは
ひとつの山の名前ではないそうです。
1,000m級の8つの山々に囲まれた
山上の盆地を指すそうです。


そんな盆地ゆえか、ず~っと
なだらかで綺麗な歩道が続いているので

奥之院からぶらりぶらり寄り道しながら
金剛峯寺にも、30分で到着。近い!

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高野杉!これ必見。

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金剛峯寺の中を
ぐるっとのんびり歩いて回ってから

次の壇上伽藍も近い!

no title

六角経蔵

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把手を押して回しましたー。

一回りすればお経を読んだことになるアレですが

一人では、なかなか重たくて回せない!

四天王を見上げたところで、、、

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特急こうやの最終が17:04なので
バスに飛び乗り帰ってきました。

見どころやおススメコースは
この↓サイトが分かり易かったー

https://www.wakayama-kanko.or.jp/worldheritage/koyasan1200/index.html

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ワンデイパスもオススメ。

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バス代くらいしかお得にならないけど

(特急料金も別途支払い必要だけど)

乗り継ぎの多い高野山まではこれ一枚
見せればよいからおススメします。


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『世にも美しき数学者たちの日常』

冬ごもりの図書に~☆2

『世にも美しき数学者たちの日常』

二宮敦人氏著 幻冬社

https://www.gentosha.co.jp/book/b12381.html


写真 2019-07-18 10 40 52


先輩マイキーさんが、数学科出身者と

お見合いしたことがキッカケで始まった連載。

という興味本位から読み始めたのですが😆


(正しくは、編集者マイキーさんとの話から

二宮さんが数学者たちの見えている世界を

探りに行く連載、が一冊にまとまった本)


「インチキが絶対通用しない」という

「誠実な学問」に向き合うがゆえの数学者の

思考と心の持ち用に癒される癒される😍


というのも、コレを読んで思ったのは、

これまでの世の中がなんとなく求めてきた

「数学」的思考と


これから求められてくるであろう

「数学者」的思考とでは

ぜーんぜん違うんだ、ということ。


ちなみにこの本は、前者の

「答えがすぐ欲しい」せっかちさんには

向かないと思います。


数学の問題を解きたいとか

仕事で数字に強くなりたいとか

論理的思考を磨きたいといった人が

読みたいものではないですね、きっと。


一方で、未来に向いて話をしているのに

会話がかみ合わないとか、

ベースの考え方が違うとか

結果をすぐに求められるとか、


そんなモヤモヤしている人たちには

ぜひ読んで、あなたの後者の思考の世界が

書かれていること知ってほしいー!


写真 2019-12-27 12 04 20


数学者が巡らしている

思考の世界の遊び方(♪)に!


世の中に流されず純粋に本質をつかみにいく

数学者の思考癖(!)に!


数学者的思考の「誠実さ」に!

癒され勇気もらいます。


イノベーションだ、新しい価値づくりだと

未来に向かってのメンバーとの対話や実行に

モヤモヤしているときにこそ

読み返したくなる一冊。


写真 2019-12-27 12 06 07


数学者の方達の言葉の中から

ネタバレしない程度に、

お気に入り且つ

何度も読み返したくなるものを

いくつか書き出しておくと、、、


「「数学わかる」って人がいたら、

 その人はたぶんわかってないと思います」

「みんなそれぞれのレベルで「難しい」し、

 「数学、わからない」と思っているはず」

「数学はのんびり考えて楽しむもの」

「頭の中が実験室」

「解けないことを楽しむ」

「新しい予想を立てていく。

新しい問題をつくっていく」

「定義なんていくらあってもいい。

証明も、いっくらでもある。

人の数だけあっていい」

「ちゃんと、私はこういう定義をします

とすればいいんです。その前提のもとで

話をすれば曖昧にならない

そういう自由さは数学のいいところ」


写真 2019-12-27 12 05 02


個人的に一番気に入ってるのが

このくだり↓


「数学とは誠実という言葉が

 非常に当てはまる学問だと思います。

インチキは絶対に出来ないから。

やろうとしても絶対

できないようになっている」

「誠実にやれない人はたぶん、

 数学者には向いていない」


誠実さと向き合い続けているって最高!


私の勝手な解釈は

「数学者」的思考をする人たちって


「分からない」から「逃げない」人達


とも言えるなあと。これは未知の世界を描いていく

イノベーション議論や新しい価値づくりの場では

本当に必要な思考スタンスだと思うのです。


もう少し具体的に書くと「数学者」的思考をする人たちって


「分からない」を「分からない」ままホールドできるところがある。

「何が分からないか」「ここまでは分かった。ここからは分かってない」

を区別するのが当たり前の思考がある。

「分かる」ために、色々寄り道して調べるクセがある。(前提条件はそろえて)


こういう思考と心の持ち用は

数学者に限らず、持ってる人は

持ってる気がしますし


昨今のビジネスの現場で、経営に

デザインだ、アートだと言われている場でも

求められているのはこうした思考なのでは


と思うと、この数学者的思考は

真似する価値はあると思います。


昨今、大手金融トップが

数学科出身者ぞろいなのも、

時代にあっているのかも?


写真 2019-12-27 12 05 34


数学は誠実な学問なためか

本の中にこんなくだりもあるのですが


「嫉妬とか、ライバル心とか、

 上下関係とか、そういうの全くないっす」

「数学者同士 お互いにお互いの数学を

 尊敬している」

「水掛け論が無い」 


これを読んだ時、数学科の友人たちの顔が

思い浮かんだほど納得しちゃったシーンなのですが

未来を語る上でもこの関係性って

大事なスタンスですよね。


でも、先日の打ち合わせで

こんな話を聞きました。


テーマが脱炭素社会や温暖化対策の話になると

途端に、お互いの活動を一部で否定したり

自分たちの活動のアピール合戦ばかりで

お互いを認め合う風潮が無くなるそう。


地球規模で手をつながないといけないのに。


そんな時、この本を開くと

誠実でないと解けない数学を

環境問題に置き換えて

インチキは絶対に出来ない地球に

誠実な問いとは?と問い直せたりします。


また、


「自分に望ましくない結論が出ても、

 それを受け入れるのが数学」

「こうなって欲しいと思っても

 証明してみるとそうじゃなかったりする。

 そういう時、自分の主観を

 通すわけにはいかない」


という数学者的思考を

見習って欲しいです。


ちなみに、自分を正当化したい時にも

読み返してます。


会社員時代は

「すぐに結果を出せ」というスピード感の中

「何を言っているか分からない」と詰められ

「結論から言え」と言われ

「そこまでやらなくていい」と言われたけど


でも、「う〜ん、でもな〜」と

モヤモヤぐるぐる思考を巡らして

「もっとイイ方法、あるはず、、、」

とモヤモヤぐるぐるしていたことや


今でもやっぱり変わらず、

ワークショップの直前でも

「でもやっぱりこれって、ここは

 こう変えませんか~」

と言うとすごく嫌な顔をされたりするけど、


数学者的思考に習えば


出来た、分かった、が一番キケン。

本当に大切なことを話し合うためには

本当に大事な本質をつかむためにも

モヤモヤぐるぐる思考を巡らして

「分からない」に居続けていいんだ~!


と、正当化したくて読み返しています。


とにかく

色んな読み方をしてほしい一冊です😁

『地域とゆるくつながろう!―サードプレイスと関係人口の時代―』

冬ごもりの図書に~☆ 『地域とゆるくつながろう!
 ―サードプレイスと関係人口の時代―』
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地域とあまり関係なく暮らしているけれど、 心のどこかで「何かしたいな~」と思っている人に すごく読んでほし~い! 「あれ?気付いたら地域とつながってた~」という人たちの 始まり方がどれもいい感じで「ゆる~い」のが なんかすごく読んでてイイんですー お友達の北川佳寿美ちゃんの書いた
第3章から読んだのですが 宗像市出身者が集う「リトルムナカタ」がどう始まったか。 1人、2人の飲みながらの会話から こうしてコトは起きてつながっていくんですよね。 頭では分かっていてもこうして物語で読めるとリアルに伝わって来ます。 高嶋さんの「100人カイギ」も紹介されてました。 これ面白いのが、その地域で面白い活動をしている 5人のゲストを毎回呼ぶのですが、 ゲストが100人に達したら解散になっちゃう。 終わりがあるって、なんか良くないですか(#^.^#) ここに掲載されている取り組みはすべて 移住・定住ではなく関係人口を増やしていこうよ というスタンスだからかもしれないですが
写真 2019-10-30 16 59 41
地方創生だ!みたいな熱い目的が無くても 「何かしたいんだけどな~」という気持ちで 「一歩のぞきに行ってみようかな」と ゆるいスタートしたくなると思います。 いろ~んな地域の取り組みが紹介されていて
(室蘭、新潟、松戸、市川、調布、川崎、
 横浜、静岡、藤枝、島田、中津川、
 恵那、福山、土佐山、宗像など)
地方だけではなく、都心の取り組みも 同じように語られていることにも親近感が湧いたのですが 「サードプレイス」の多様な考え方も網羅されていて (地域NPO,こども食堂、起業、副業、コミュニティカフェ、  二地域居住、ワーケーション、マルシェ、廃校活用、  プロボノ、イノベ―ション教育、シニア雇用、生涯学習、  中山間地域位のアクティブラーニング、
 故郷のコミュニティ、フューチャーセンター) 改めて視野も広がった感じ。

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手段はいろいろあっていい。 事例集というより リアルな物語集なのが、よかった。 個人的には、仕事では いろ~んな地域活性の現場で絵筆を動かしていると その地域のためにもっと何か出来ないかと思うのに、 正直、いざ地元(江東区)となると 「そもそも知りあいが多くて シガラミ多すぎて関わりたくな~い」 というのが本音だったんですが、、、 でもこの本読んだら、気持ちが楽になりました。 イヤだキライだと言いながら フジクラさん主催の「江東区つなぐプロジェクト」とかに 顔を出し続けているあたり、天邪鬼だな~と思うこの頃。 いつもクライアントさんに「キライは好きの裏がえし。 ネガはポジの裏がえし。ネガ最高!」と言っているけど まさに自分こそネガポジかも~ 『地域とゆるくつながろう!
 ―サードプレイスと関係人口の時代―』 石山恒貴編著(法政大学大学院教授) https://www.amazon.co.jp/dp/478382262X?tag=anteru1974-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1
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「塩田千春展 魂がふるえる」というより、包まれました

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赤い毛糸🧶

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こちらは黒いちょっと平たい糸

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揺れ方が全部違って
ちょっと怖かった〜(^^;

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オモチャのような景色ですがホンモノ。

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六本木ヒルズ 森タワー53階からの
雨上がりの景色。

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夕方なのにアルマゲドンのような
平和が訪れたような世界☆

日経新聞読んでてよかった(^^) 宝塚貸切公演 オーシャンズ11

日経新聞の読者プレゼントで
まさかの当たってしまった
宝塚歌劇貸切公演

しかも宝塚初心者の私が
唯一観ている宙(そら)組!

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郵送されてきた「ペアチケット引き換え券」を持って

当日、「座席券」をその場でくじ引きするという

なんともワクワク公平な仕組みで


「一番後ろでも嬉しいよね〜」と言っていたら

まさかの6列目!ワォー(^^)

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そしてさらに驚いたのは
客層が明らかにいつもと違う!!!
スーツ姿の男性がこんなに居るなんて!!!

一方で小学生の娘さんとお父さん
というペアもあちらこちらに居て
劇場内で娘さんの写真を撮る
お父さんたちの姿が
なんとも微笑ましかったです!
日経新聞読んでてよかったね!

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また、
「日経新聞貸切公演」ならではの
特別演出が、開演前も、幕間も、
開演後も、演技の最中にも!
用意されていて
驚かされっぱなしでした。

演目の最中には、例えば
オーシャンズ11が
「新聞」を個人宅に売り込む
営業ロープレシーンがあったり

シリトリをするシーンの最初が
「日経新聞社」から始まったり

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芹香斗亜が日経新聞を広げて
日経新聞キャラのデンシバくんという
犬のぬいぐるみをポケットから
出してきたりと、

と、もう、どれもベタだけど、

それだけに観てる人たちの笑いを誘う、

微笑ましくもすごい気配り公演でした❣️


観客へのウインクの回数も

今日はいつもより多かった気がしたけど

コレも「日経新聞  貸切公演」特別仕様⁉️


宝塚の新たな一面、奥深さを知れた貴重な貸切公演。阪急さんがすごいのか?!それとも日経がすごいのか?!とにかく、色んな意味で感謝しかなかったです😊ありがとー!宝塚も、日経新聞も、こうやって新しい顧客層を獲得しているのですねー❗️


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「オーシャンズ11」
ポスター真ん中が
ジョージクルーニー役を真風涼帆
ポスター右手が
ブラピ役を芹香斗亜

(真風涼帆さんは熊本県菊池郡出身とあってさらにニワカ大ファンです)


それにしても、

このあまりに男前な二人を前に

スーツ姿の男性たちは何を感じたのかなあ〜

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