裏ゆに:いいねいいねー

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入院しました

8月にリハビリ@伊江島(沖縄県)

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与論島から沖縄本島に戻っても合宿状態は続きましたー。再び本島から船に乗って今度は伊江島へ。

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行かれたことありますか。タッチュー(城山)の頂上から360度ぐるりと見渡せるグラデーションする碧い海と空の大パノラマは「地球は丸い!」って叫んじゃうくらい素晴らしいです。

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しかし、てっぺんに辿り着くまで、レンタサイクルしたママチャリで、立ち漕ぎしても登れない急な坂道に半泣きしながら、前方遠くから「いいトレーニングやなあ〜♪」という声に返事もできず、二度目は無いと思ってました…(ー ー;)。

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港からひたすら登り坂の車道をこぎ続け、すでに心臓バクバク汗ダクダクなのに、登山口からさらに待ち受けていた急勾配な300段以上もの階段を「めっちゃ、ええトレーニングやあ〜♪」と無駄に三段飛ばしで登って行く家人。

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確かにこれまでの休暇もいつもこんな感じで過ごして来ました。気づけば20年超。これまでとなんら変わらない夏休み。でも、さすがに今回はまだまだ膝が心配…。船の上でもらった先輩からのメールには「もう脚は大丈夫?うちの本社まで来れる?」なんて言葉も頂いてありがたいなあと思ってたところ。

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しかし
、先に到着した家人は、山の中腹にある展望からこちらを見下ろし「前だけを見て登るんやあ!後ろには絶景が広がってんで。てっぺんで見たら感動すんで。だから振り向かず前だけを見るんやあ♪」「……(ー ー;)」日差しの強さにめまいを感じながら頭の中には、ロッキーが階段を駆け上がるトレーニングシーン…。確かに友人たちの言う通り、何かがおかしい…。ロッキーちゃうわー!とツッコミ返したかったけど息が切れて声がかすれて言葉にならない。
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ようやくてっぺんにたどり着いてヘタレていたら「まだまだやな〜♪」再び三段飛ばしで降りていく(しかも日に日に焦げて行くので木陰に入ると見失う!)後ろ姿を追いかけながら、膝をガクガクさせて自転車置き場まで降り、この後も、島の滞在5時間をめいいっぱい使って、ひたすらチャリで走るか、階段を登るか降りるか、ビーチを潜るか泳ぐかし続けて、港へ帰ってきました。

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沖縄本島への帰りの船の中でメールの確認をしていたら、「夏休みは3日くらい?バカンス楽しんできてね」とか「ストレス発散してきてね」というメッセージに素直に「はい!」と言えない自分に気づきました。バカンスって何?

8月にリハビリ@与論島(鹿児島県)


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8月にリハビリ旅だと称して沖縄から船で渡った先は初の与論島。オンシーズンなのにどのビーチもほぼ独り占めできるこの空きようはスゴイー。
海好きのみなさんぜひ来てみてね!

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年末の事故でこられなかった沖縄のリベンジから足をのばして来ています。傷跡が見えなくなるくらい焼いてやるぅ〜!しかし、与論島でも、すべてのビーチをはしごして5時間超のシュノーケルという家人との休暇はいつもと変わらず、ゆににとっては今年はよりハードなリハビリ合宿状態です( ̄▽ ̄)。正直、すでに左膝は泣いてます…痛い…。

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宿泊先も懐かしい民宿でまさに合宿状態…。一昨日はでっかいゴキブリに泣きながら、でもこの沖縄よりも本当に美しくて青い!蒼い!碧い〜ッ!この空と海ならがんばれる〜( ̄^ ̄)

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この後、本部港へ戻って沖縄ビーチと山原森の中合宿は続きます…伊江島にも渡って自転車でタッチューに登ることになってるんですけど、ハワイのダイヤモンドヘッドを自転車で登って膝が腫れた悪夢を今から思い出しています…

9月末の診察で「そろそろ左脚に入っているプレートと10本のねじを取る手術の時期ですね。年末か、年明けか、、、。次回CT撮影して確認しましょう」と言われて、夏の楽しくも過酷な?リハビリ旅を、緊張の手術前のお守りにとアップしています(ーー;)

笹かまのおかげで自分のカルテを読めました(^o^)

今日の夕方(というかもう夜)弁護士の先生方と打ち合わせがありました。若い先生が取りに行ってくれた病院カルテのデータがそろったとのこと。

1

「私も欲しいなー(o^^o)」と今朝思いつきでメール。

すると行ってみたら机に大量の紙が置かれている。あれ?CD-ROMで受け取れると思っていたら、なんと先生も病院に受け取りに行ったときこの紙の状態で手渡されたそう。且つそれを全部コピーしてくださったとのこと。

興味先行、思い出の1つ〜な気分で依頼していたので、急ぎでもないのに、本当に申し訳ない。

2

「ひゃースミマセン!」と謝りながら、ペラペラとめくったら、目に飛び込んでくる文字で、不覚にも涙が出そうになり、めくるのやめました。やばいやばい(T ^ T)。

「救急」「手術」「しびれあり」「まだ動かなくて」「不安に感じている様子」

4

カルテにはビックリするくらい具体的に看護婦さんやリハビリの先生とのやりとりが会話そのまま記録されていて、そのことは知っていたはずなのに、ブワッと鮮明に色々浮かんできちゃって、心構えのないところに不意打ち
感ハンパ無く…(@_@)

5

「先生、これ読むのに勇気いるかも…」

と言ったら

「夏休み帰ってきてからの方がいいと思いますよ」

と言われ、ますますコワクなりました。

でもこうした細かい記録が「脛骨高原骨折」という傷病名だけでは伝わらない、痛みや苦しみを証言してくれるのだそうです。

資料を持って帰るにはあまりに重たいので「郵送しましょうか」と言われたけど、「この重みを味わって自分で持って帰ります」「でも夏休み明けまで封印しておきます」と。しかし、資料をカバンに入れるとき、打ち合わせ前に呑気に食べてた「笹かま」が出てきた。

3

今日、お昼を食べずに3時間弱の打ち合わせをしてからの、先生のところへ向かう途中「これからまた3時間、おなか空いたよお」と買った笹かま。

実は結構な割合で「小腹が空いたら笹かま」とお世話になっている笹かま。

まさかの笹かま。
「残してて良かった」笹かま。
元気でたよ笹かま。

結局、今、家でがっつり読み返しちゃいました。
事故で強くなったのか?
いやいや、笹かま、さまさま。
笹かまをこんなに愛食しているのは私だけ?
笹かまサマー(summer!)

…と、遊んでいたらもう22:00。さすがにおなか空いた。

まだ正座はできないけど、リハビリ通院は5か月で卒業

絵日記を描くスタミナがなかなか戻らずサボっていた絵日記を久しぶりに更新です。只今、杖を持たずに歩き始めて1ヶ月。見た目は普通に歩いてます。大笑いしてます。仕事も普通に復活しています。

ただ、まだ、正座ができません。膝がつけません。走れません。階段の昇り降りもヒョコヒョコガクガクです。駅で後ろから人が来たら、大慌てで手すりにしがみついて片脚で飛んでしまいます。リハビリのF先生曰く「飛んじゃダメ。体重乗せないと筋肉もどらないよ」。…そうはいってもね…。

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退院した直後は呑気でした。3月末には普通に歩けると思い込んでいて。でも、おととい5/26で、リハビリ通院が終了しました。リハビリ通院できるのは、術後、最長5ヶ月までというのが国の決まりなのだそう。この期限が見えてきた5月のあたまに、初めて焦りはじめました。

とにかく傷の周辺の皮膚のシビレが取れない。ビリビリじんじん。ズボンをはくだけでも、膝なんてついたら、ヒ~ッ!「シビレはどうしたら消えますか?マッサージ?塗り薬?」先生たちは「う~ん…」「皮膚は…リハビリでは治らないよね…」「少しずつ消えるかもしれないし、ずっと残るかもしれないし、プレートを外す手術をしたら変わるかもしれないし」「人に寄るんだよね…」

一方で、他の患者さんで、リハビリ通院を早々に切り上げて「後は自分でやります」と言う人の話を聞くと、「わたし気持ちで負けている?」「甘えてるのかなあ」と悶々としてました。でもそのたびに「田中さんは2ヶ月入院していて6週間も足をつかなかったんだから、他の人とは違う」「いい加減にリハビリすると後に残るよ」とのなだめられ。


「今日の調子はどう?」という何気ない問診から、じつは、リハビリのF先生からは、本当にものすごく大事なことを教わりました。さいごに言われたことは忘れないようにと描いたのが上の絵。

「リハビリが少し進んでくると、みんな昔のよかった状態と比較しだすんだよね。でもそれをやってると『まだ出来ない』『まだ出来ない』とブラックボックスにハマっちゃうから…」と言われた話を絵にました。

これってまさにわたしが普段GFの仕事でお客さまたちが抜け出せなくなっているモヤモヤにそっくり(;一_一)CAN’Tの壁…。人のモヤモヤはわかっても自分のモヤモヤには全然気づけてない…。

「出来てきてる、田中さん、だいじょうぶ」
「先週は階段上がるときも痛いって言ってたけど、今日はスムーズに上がったじゃない」
「入院中に初めて足をつけたときからみたら、すごいよね」

確かに、足の裏がつけたときの感動は忘れません ↓ 
http://yunibow.ldblog.jp/archives/52100100.html

「初めて松葉杖で歩行する、片松葉になる、T字杖になる、杖を持たずに歩く、新しいことをするたびに、身体が疲れて思うように生活できないのは、ある意味しょうがないこと。逆にそれを恐れて楽なリハビリしかしなかったら意味がない」

その言葉で描けてきたのが上の絵の、凸凹した鋸山みたいな絵。

山あり谷あり、ではなくて
谷あり山あり、と思っていたらいいのね。

「何度やっても凹んでいるわたしは学習していないなあ」と笑えてきました。そもそも頭の中では「ずっと一直線で右肩上がりで上がれるもの」と思い込んでたんだ。「6月に入ったら走れる」というのも私の頭の中では「猛ダッシュできる」イメージでした。だれもそんなこと言ってないよね。「まずは早歩きでしょ」「その後少し駈け出してみて…」F先生の言う通りです。

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無意識に「比較している」ことで、自分で自分をだいぶ見失わせているんだなあ。

先日、退院祝いをしてくれた友だちと話していたときも気づきました。

わたしはずっとお見舞いの言葉の中で「災難だったね」という言葉が気になってました。心配して「災難だったね」と言ってくれる人たちがたくさんいてくれて、でもわたしとしては「災難だった」とは思ってもいなかったので、この漢字二文字を頭にも心にも持ち合わせておらず、「違和感があるんだよ~なんでかな~災難ってなあに?」と話をしてました。「だってさ、同室のがん患者さんに比べたらさ…」すると友だちに「がん患者さんと比べてるとは思ってなかった」と言われました。確かに。周りばっかり見てないで、自分のことをちゃんと見よう(^^ゞ

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それでも、「もうリハビリに通えなくなる」と思うと、つい不安が口をついて出てしまう私に先生は一言。

「田中さん、だいじょうぶ。ひざが知ってるよ」

ひざが知ってる?! ハッ!そうだ~~~ッ!って感じでした。ひざの声、わたし聞いてなかった、自分以外の周りばかり見てました、聴いてました。仕事では「絵筆が教えてくれる」と言い続けているのに、自分のこととなったら、、、

「田中さんは、そのスピードで歩けているんだから上出来だよ」
「普通の人だって階段上るのシンドイのに、それだけ出来てるならいいよいいよ」

なんだかようやく先生の誉める言葉がきちんと耳に入ってきました。じつはめちゃくちゃたくさん誉めてもらってたのに、ちゃんと聞いてなかったんだ。

リハビリ通院卒業を気に、わたしを支えてくれた松葉杖のしくみを忘れないようにと、これも絵にしておきました。昔ギブスで松葉杖をついていたときは両腕が筋肉痛になってぶっ倒れていて、松葉杖の素晴らしさが分からない人でした。入院していても「片松葉ってなに?」「どうして足がつけるのに松葉杖ついているの?」退院しても「あのおばあちゃんはT字杖を持ってるのに今走ったよ」と、「???」状態だったわたしです。でも今ではおかげで、街中で松葉杖やT字杖をついている人と出会ったとき、見守る気持ちがすっかり変わりました。

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リハビリ通院期間が5か月で終了という決まりができたのはここ数年のことのよう。F先生は「脳梗塞の人にとって5ヶ月なんて短すぎるよね」と言ってました。実際、患者さんに「お金を払うからリハビリしてくれ」と言われることもあるそう。でも病院勤務の理学療法士さんたちは、先生の指示があって初めて治療ができるのだそう。リハビリの先生たちは、医療や介護の現場のいちばんもどかしい部分に居るんです。

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さて、あわせて、東京メトロさんに対してのやりとりの進捗状況もご報告しておきます。「自分で調停をやる」と決めたのですが、その後、じつはある素敵な弁護士さんをご紹介いただき、少し時間をかけていちばんいい方法を模索中です。「相手がメトロ=無理」という答えではなく「最善の答えは1つしかない」「あらゆる可能性を探ってみましょう」と言ってくれました。私が東京メトロに提出してきて(反応の無さに凹んだアレ⇒http://yunibow.ldblog.jp/archives/52102445.html)も受け取ってくれました。

しかしそうはいっても裁判になっちゃったら金額がどうにもネックです。相談料だけでも30分=5000円が相場という弁護士さんたち。それなのに先生は「グラフィックファシリテーションをどうして始めようと思ったの?」とニコニコ聞いてくださる。さすがに途中で気になって「ぶっちゃけ先生、いくらかかるんですか。それによっては…」という私に「そうだよね~コワいよね~」とニコニコ。明朗会計なお話をいただきました。そして「田中さんは恨んでるわけじゃない。前を向いている。リハビリと仕事に専念してほしい。過去のことはプロに任せては」という言葉に腰がくだけそうになりました。実務の段階で、リアルに一人じゃないって、いいなあと。

ただ、そんな訳できちんとした情報収集が始まり、これまでみたいに色々ブログに書くのはしばらく控えましょうね、という話になりました。わたしとしては早速もう絵にしたいことだらけなんですけど!

と長くなりましたが、気長にゆきます。

T字杖に移行!松葉杖のおかげでありがとういっぱい!

T字杖に移行しました。
T字杖とはよく高齢者がついている杖ですね。
これも実母のおさがりです。
2か月もの間、わたしのパートナー
松葉杖ちゃんたちとも昨日でお別れ★
(奇しくも熊本地震1年のその日!)
なんだか手放すのがさみしくて
記念撮影してしまいました。

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そして久しぶりの絵日記です。
とにかく松葉杖のおかげで
ありがとうがいっぱい!で(^^)

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でも素敵な体験をすればするほど
その逆の出来事にも敏感になってしまい…

質の悪い客にもなっていたかも(^^ゞ

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ただ、松葉杖をついて見えた世界は
これからますます高齢化が進む社会で
求められる企業の姿ともいえることは
間違いなく…。

高齢者の代わりに
声を大にして言いたいこと
いっぱいメモしながら
歩き続けた2か月でもありました。

しかしT字杖をついているのに
二本の松葉杖を持ってこいって…
うーむ…持てるのか?と思ったけど
肩にうまくかかりました(^^ゞホッ

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ところで松葉杖は基本病院から
レンタルする=レンタル料がかかります。

レンタル料は病院によって違いました。
救急車で行ったS病院は1日いくら
(正確な金額を忘れました)という計算で
「買ったほうが安い」と言われました!

要らない…(^^ゞ

ゆには松葉杖もつけないまま転院したので
転院した先で借りました。

こちらは月単位でレンタル料発生。
毎月2000円×2か月でした。
(2017年2月15日退院~4月14日)

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ちなみにレンタルした松葉杖には
大きく病院名のシールが貼ってあります。
これはどの病院も同じよう。

ということで、町で松葉杖を
ついている人を見かけると、つい
「どこの病院かな?」と杖をジロジロ
見る癖がついてしまいました~。

傷口まわりはビリビリと
シビレが今だとれなくて
(これは筋肉が戻っても残るかもと言われて)
ちょっと凹んではいるのですが、
春のおかげもあってリハビリがんばれそう。

走れるのは予定では6月。
無理せずサボらず
T字杖での歩行を増やして闊歩しまーす。

*高齢者にやさしい人がいるお店
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ファミマとデニーズの写真は
撮り忘れた

 それにしてもコンビニのドアは
どうしてこんなに重いのか?
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シルバーカーを押す母は
扉を開けられないので入らない。
 
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