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ワオ!

宇都宮といえば?餃子とレモン牛乳ととちおとめ

仕事で初めて宇都宮駅に降りました!
東京からJR東北新幹線やまびこで
1時間もかからないけれど、
車内はほぼ満席。

宇都宮餃子しか無いと思っていたので
駅前に目移りするほど色んなスイーツが
並んでいて、ついつい足が止まる、、、
帰りに何買って帰ろうかワクワク!

それなのに、打ち合わせが終わって
帰りにやっぱり手を出してしまったのは
B級路線(^^)

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栃木乳業の「レモン牛乳」
うーん、甘かった〜(-.-;)

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レモンドーナツも買ってみました。
うーん、普通のドーナツでした…。

しかも製造は長野の会社さん
販売は東京葛飾区の会社さん。
栃木土産のつもりで買ったのにぃ。

意外にアタリだったのは

御菓子司 桝金(ますきん)さんの
「生どらやき とちおとめ2倍 」
https://www.47club.jp/masukin/goods/detail/10016684/
冷凍して売られてます。

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とちおとめのスイーツも
色々並んでいた中で、単に
どら焼きが好きだから
選んだだけだったけど、

しかも、とちおとめの量が
多い感じは全くしなかったけど、

皮のもっちもっち感にびっくり!
本当に何度も確かめちゃうくらい
お餅みたいにもちぃもちぃとした食感で
上品などら焼きでした~☆

「日本ギフト大賞栃木賞受賞」
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それにしても宇都宮餃子は
どのお店も大きなお味噌汁を
あわせてオーダーできるのが
よかった~

長丁場の打ち合わせだったので
結局、行く前にランチをと
宇味家(うまいや、と読むそう!)で
シンプルな焼き餃子を食べて
https://tabelog.com/tochigi/A0901/A090101/9002345/

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帰りはタクシーのおじさんおススメ
青源でネギ味噌焼餃子をオーダー
https://tabelog.com/tochigi/A0901/A090101/9010290/

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写真 2018-11-02 19 15 22

「宇都宮には餃子のお店がなぜ
こんなにたくさんあるのかなあ」

タクシーのおじさんに質問したら

戦後、中国から帰ってきた人たちが
当時、食料がない栃木で
でも小麦粉と韮はあって
中国で水餃子を次の日に焼いて食べていた
焼き餃子をつくったのが始まりだそう!

宇都宮餃子三昧な1日になりましたが

でも正直、宇都宮餃子にハマったかというと
いくつでも食べられちゃう宇都宮餃子が
なんだか、生まれ育った地元の
亀戸餃子にも似ていて

高校生時代、友達と部活帰りに寄っていた
亀戸餃子がどうにも恋しくなっちゃいました。

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ちなみに今どき?のタクシー呼び出し。

なんとタクシー会社各社の
テレホンカードを入れたら
ボタンを押さなくても
タクシー会社につながります!

知らなかったー!

そして2社に断られる、、、(^^)
朝と夕方は通勤車で道は大渋滞。
行きは25分で着いた研究所から
帰りは55分かかりました。

宇都宮駅の西口は広い更地になっていて
「なんですかこれは?」と聞いたら
「宇都宮にLRTができるんだよね」と
またまた丁寧に解説してくれたのは
タクシーの運転手さん。

LRT=Light Rail Transit(ライトレールトランジット)

「あ!この前、富山で乗りましたよー!」
「富山はさ、もともと市電が通ってたからいいのよ」
「?」
「こっちは線路引くところからだから揉めてるよ」
「なるほどー!」

それにしてもこの車社会・宇都宮。
「LRTが走ったら便利になる人もいるけど
 渋滞がさらに膨らみそうな…」

「国土交通省の思惑にのせられたのよ…」
「当時の市長が手を挙げて…」

いろいろありますね(^^ゞ
広~い空を眺めながら
おしゃべりしてたら
長距離タクシーもあっという間でした。

富山初心者1泊2日定番コ―ス2日目:富岩(ふがん)運河環水公園で世界一美しいスタバ⇒水のエレベーター⇒オノマトペの屋上の富山県美術館

1日目に泊まった黒部宇奈月温泉
から富山駅に戻って、

富山駅の北側に
世界一美しいスタバ」があると聞いて
見に行こうとしたのですがいきなり

R0000447

「どうやったら富山駅の
 北側へ出られるの?!!!」

てっきり線路沿いを歩けば
抜けられる道があると思いきや
無い無い無い!

仕事はいつも駅を降りて
そのまま南下 富山県庁方向に
行っていたので、北側には
ご縁がなかったのですが

なんと地下道を通って
抜けるのでした。

でもおかげで、近々、高架下で
南北を走るトラムが建設現場を発見。
やっぱりみんな地上を抜けたいですよね。

R00003999

さて、そんな富山初心者
定番コ―ス2 駅の北側

富山県富岩(ふがん)運河環水公園

眼下に見える
赤い屋根の小さな船に乗って
運河を1時間ほど堪能しました。
これおススメ↓

R0000415

富岩」が最初読めなくて、
読めても今度は
覚えられなくて、、、、

でも、船のガイドさんに、

「富山駅前から
 港町の岩瀬まで流れる運河なので
 富岩(ふがん)運河 」と言われて
ようやく覚えました。

運航ルート↓見ると
 
100010_02


岩瀬までいくと富山湾が見える!
「歩いて行けますか」と聴いたら
船に乗っても片道1時間かかるそうで、、、
「散歩や健康のために歩く人もいるけどね~」

うーん、
富山はすべてがスケールが大きすぎて
いつも観光地図を正確に読み取れません。。。

とりあえず、富山湾が見たい!
と船に乗ろうとしたら、

富岩水上ライン 
岩瀬まで行ける「sora」と「fugan」という
乗客定員55名の大きな船はその日
すでに予約でいっぱいでした。

「途中で中島閘門(こうもん)
 行って帰ってくる船なら空いてます」

※岩瀬行きは、岩瀬で折ります。
帰りはポートラムに乗って帰ってくる。

※海側(北側)のトラムをポートラム
陸側(南側)のトラムはセントラムという。

閘門(こうもん)って???

たしか私の地元 東京にも
隅田川や江東区にあったような、、、

とりあえず(やむをえず?)
乗り込んだのがこの
赤い屋根の小さな船

R00004166

実はこの小ささが
めちゃくちゃよかったです!

小さくて可愛い「もみじ
(乗客定員11名)に乗って

ボランティアガイドのオジサンと
おしゃべりしながら
楽しい船旅でした。

川にかかる橋の名前が
わたしの地元、隅田川にかかる
橋の名前と似たものが多くて
親近感がわきました。

↓ こちらは老朽化した橋を
つけかえ中だそう。

R0000427

乗って眺めているだけでも
幸せな気分ですが、一応
水上ラインの目玉は

パナマ運河方式の閘門(こうもん)
国指定重要文化財 中島閘門

水上エレベーター
を体験することだとか。

水上エレベーター」???
体験してよく分かりました!

詳しくはこちら
http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1541/kj00016041.html

R0000432

水位の違う運河を船が渡るとき
船舶を昇降させるのが
閘門の仕事。

一定の場所に船が入ったら
後ろの扉が閉まって
プールの中にいる状態になります。

そこから水を抜くと
水位が低くなります。

上の写真の先に見える
2つの扉の先に
これまで進んできた運河よりも
水面が2mほど低い
富山湾につながる運河が
待っているのですが

その運河へ進むための
まさに水のエレベーター。

水位の下がる体験をしたら
一旦下船して、目視と手動で
水を抜いたり入れたりしている
操作室のおじさんとお話しできるのも
もみじ号」だけの特権。

R0000443


ラッキーにもプール(閘門)の中に
大型船「sora」と「fugan」が
まとめて2つ入れられて
水位が下がっていくのも見れました。

ちなみに「sora」と「fugan」の
ガイドさんはマイクを通して
美しい声で標準語で話してました。

わたしたちのガイドさんは
富山弁ばりばりのおじいちゃん。
これも「もみじ号」の特権では?!

R0000446

乗船後は、出発地へ戻るために
また閘門へ入り、今度は
下から上へを体験!

これも「もみじ号」のみの特権でした。

と、なんだか「もみじ号」の
まわしものみたいになってますが、、、

ちなみに後で調べたら
東京のパナマ運河と言われる
荒川ロックゲート」「扇橋閘門」でも

水上エレベーター体験できるそうです。
「下町のパナマ運河体験クルーズ」

R00004000

富岩水上ラインの
今年の運航期間は
3月24日 ~11月25日

冬は運航しないなんて
トロッコ電車みたい、、、

「運河が凍っちゃうんですか?!」
と聞いたら
「今の船のままじゃ寒すぎるから」
ということだけが理由なよう。

今の富山市内で
運河が凍ったりはしないそう。

「冬景色も眺めたい!」
という声が大きくて

暖房設備のついた船を
準備中だそうですよ~
来年の冬には乗れるかもとのこと!

そんな1時間ほどの船旅を終えて
次は、こちらに来てからずーっと
気になっていたあの建物へ。

なんだか屋上で
人が飛んだり跳ねたりしているのが
見えていて、、、
(船からも、スタバからも見える)

なんだろ、あれは?

R00004055

と、近寄って行ったら
これまた洗練された
美しい建物でビックリ☆

富山県美術館 アート&デザイン」
(2017年オープン)

親子連れがどんどん
3階建の屋上に上がっていくので
つられて上がってみたら、

R0000449

こんな楽しい屋上でした。無料!

オノマトペの屋上
https://tad-toyama.jp/facility/rooftop

屋上から見える
立山連邦も最高です!

下に降りていくと
アートな?デザインな?空間が!

R0000476

どこでお金を払うのかしらと
ウロウロしながら、あちこちで
大人も遊べる空間が広がっていて

R0000474

R0000475

12月25日までやっている企画展
三沢厚彦さんの彫刻
ANIMAL」シリーズが
至るところに居て、

中庭の白熊には
大人も子どもも、わたしも!
むらがってました。

R0000477

ちなみに、三沢厚彦さんの
クスノキの大木から彫り出す
作業風景の映像が特に、すごかったです。

彫刻を間近で見みると
削ったエネルギーがそのまま
伝わってきてちょっと圧巻です。

R0000408

この美術館は
Toyama Prefectural Museum of Art and Design
略称「TAD(タッド)」というそうですが

思わぬ体験をさせてもらって
TADに感謝!

ちなみに美術館内に
「たいめいけん」が入っていて
そこから見える立山連峰の眺めも最高!

日本橋たいめいけん 富山店
https://tad-toyama.jp/facility/restaurant-cafe
(食べなかったけどのぞきました)

富山初心者1泊2日:黒部峡谷トロッコ電車に乗っても、 黒部ダムは見られません

富山でお仕事させて頂いたご縁で
富山初心者1泊2日で
定番コースを回りました。

まずは黒部峡谷トロッコ電車。

片道20.1km。40超の橋や
20超のトンネルを走り抜けながら
見える景色の美しさは
間違いなしなのですが、

R0000382

黒部峡谷(きょうこく)鉄道株式会社。
略して黒鉄(くろてつ)が運営する
のが黒部峡谷トロッコ電車

R0000295

てっきり、これに乗ったら
立山アルペンルートを辿って
黒部ダムが見れると思い込んで
ました。違った!

黒部峡谷トロッコ電車に乗っても、
黒部ダムは見られません

↓ こんなに離れてる…
t

富山の人に言ったらどの人も
「みんな間違えるよね~」
と優しく返してくれました(^^ゞとほほ

冷静に考えたら、
トロッコとはそもそも
なんぞやといえば

もともとは黒部川電源開発(発電所建設)
のための資材運搬や作業員を輸送する
電力会社の専用鉄道。

わたしたちが乗っているときも
作業員さんたちが
帰りのトロッコに乗ってました。

R0000322

ちなみに上の石垣に四角い穴があるの
見えますか?これは空気口だそうです。

雪が降って積もると
トロッコも走れなくなるので

従業員の方が歩いていくための
道(トンネル)がずーっと
この石垣の下に続いているそう。

実際、トロッコ電車の今年の営業は
4月20日~11月30日まで。

雪が降る前にトロッコの線路も
外してしまうそう!

サイトには、昭和28年に
関西電力が地方鉄道法による営業免許を受けて
昭和46年に頃部峡谷鉄道が発足」

と書いてありましたが、
観光客も乗せ始めたのはその前らしく

「乗車」ではなく「便乗」だったとか

「当時の切符には生命の保障は
 しない旨の注意書きがあった」
とwikiには書いてありました。ひえ…

母も「黒部ダムが出来る前に
トロッコ電車に乗ったわ~」と
言っていたけど、さすがに
昭和28年以降のことでした。

詳しくはこちら↓黒部峡谷鉄道の歴史

ちなみに
トロッコに乗るための基礎知識。

R00003722

3タイプの客車があって
値段が変わります。

窓付きのリラックス客車と
特別客車は予約しなくちゃいけない。
窓の無い普通列車は予約不要。

さすがに片道1時20分は寒いはず!
夏ならオープン型の普通客車もありだけど
冷え性な私は迷わず予約

しようとしたら、2週間前で
数席しか空いてませんでした(焦る…)

t

実際、当日は普通席もほぼ満席。
シニアの団体さまが埋め尽くしてました。
(大型バスが宇奈月温泉駅前に
 ずらりと並んでました)

サイトを見てる限りでは
どうにも分かりにくくて

予約席は途中下車はできないとか
いろいろ制限もあって

しかもカード決済しちゃうと
ネット上でキャンセルや変更ができなくて

そして実際、日曜日に予約していたのを
土曜日に変更せざるをえなくなって

ダメモトで、くろてつに電話したら……

なんとこれがもうめちゃくちゃ対応が
よくてビックリしました(^^♪

最初から電話で予約すればよかった・
あっという間に変更完了。

しかも他の時間帯はどうですか
と薦めてくれたり、

東京から向かうと分刻みで
tt

新幹線とトロッコの間に
富山地方鉄道というものにも
乗らなくちゃいけなくて

R0000303

間に合わなかったらどうしようとか
やきもきしていたのですが

「そのときは慌てずお電話くださいね」
と、すごく柔軟でうれしかったです。

「お待ちしています」という最後の一言に
「はい、もう絶対行きます!」
という気持ちにさせられました。

しかし、本当にネットだけでは
その実態はつかめない歯がゆさ。

特に、雄大な大自然が当たり前の
地方に行けば行くほどそれを感じます。

今回もネット上の情報と
当日のギャップが激しすぎ!

くろてつサイトに載っていた
おすすめコースプランを参考に

私たちは一番の定番コース
黒部宇奈月温泉から終点の
欅平(けやきだいら)まで行って
2時間散策して帰ってくるコース

具体的には
「欅平・祖母谷(ばばだに)ゆっくり1日コース」
を速足で回ったのですが、、、

「散策」なんてウソ!
めちゃくちゃ登って降りての
ハードなルートでした!

R0000351

「熊出没注意」から
「落石注意」の甲板は
いたるところにあって

自由にかぶれるヘルメット
まで置いてありました。

R0000345

その日、宇奈月温泉の宿で
温泉に浸かってるときから
すでに筋肉疲労が始まり、
バタンキュー!
R0000304

次の日の富山市内観光では
足とお尻がパンパンで

おそるべし
黒部ライザップ、、、

小倉は松本零士ワールドでした!

小倉駅の新幹線口を出たところに
『宇宙海賊キャプテンハーロック』

リアルタイムに見たことないけど
めちゃくちゃカッコいい、、、

R0000038

昨日は暗くて気づかなかったのですが
九工大で開催されるアイデアソンへ向かうため
朝、小倉駅へ向かうところで発見!

そしてその隣には、メーテルと鉄郎!

R0000039

ただじつはこの日はメーテルに
寄りかかる寝ているオジサンがいて
(恐らく昨晩からそこに…?)
撮影できず、次の日撮影しました。

そして、JR鹿児島本線の乗り場へ
向かう途中には
『銀河鉄道999』の車掌さん!

R0000042

北九州って「漫画の街」だったのか~

調べてみたら、銅像は、2012年
「北九州市漫画ミュージアム」の
開業に合わせて建てられたそう!

R0000005

工事現場にもメーテルと鉄郎と
車掌さん。ちなみに右上の写真の
右奥に小倉城が写っています。
(井筒屋 小倉店のそばです~)

R0000006

↓ 小倉駅の東側連絡通路という
あまり人気のない道を歩いていたら
こんな看板も見つけました。

R0000031


「北九州市下水道100周年」記念
デザインマンホールというのもあるそう。

こちらも調べてみたら、つい最近
今年5月に設置されたよう!

実際のマンホールは
見つけられませんでした(^^ゞ
足元ちゃんと見て
歩いてなかったので、、、

R0000037

ちなみに別の高架下でもメーテル発見!
どんだけウロチョロしているのかと
思われそうですが、はい、空港着いて
事前打合せに九工大へ向かうまでの
1時間の間にしっかりウロチョロしてました。

R0000032

R0000033

 ↓ このコマ漫画にある
「旦過市場」にも行きたかったけど
寄る時間がなかったー。残念!

R0000035

R0000036

まんが、描きたくなりました(^^ゞ

あばら骨を抑えながらスクワットは効果あるや無しや…

肋骨を抑えてスクワットして、
週末にはエアロバイクしに
ジムに出かける家人…。

「血流上げて骨の回復を早めるんや!」
って言ってるけど…本当ですか?!

FullSizeRender

そもそも…
怪我して3日後からこの姿…
肋骨は確かに7箇所折れているはずだけど…
本当か?!  

労わる気持ちもすっかり冷めて
怪しい視線しか送れない…( ̄  ̄)

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